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ソフトウェア品質管理研究会
成果発表会「受賞論文」一覧
第32年度(2016年度)

第32年度の成果発表会では、16本の論文発表と4本の活動報告が行われました。論文については指導講師による論文評価が行われ「最優秀賞」「優秀賞」それぞれ1件ずつ、さらに、意欲的な研究内容として奨励し、今後の研究活動に期待を込めて「技術奨励賞」が1件、合計3本の論文が表彰されました。また、当日のプレゼンテーションについても指導講師による投票が行われ、第4分科会ユーザエクスペリエンス(UX)リライトチームと演習コースⅡ形式手法と仕様記述が表彰されました。プレゼンテーション技術の完成度や聴衆を惹きつけるような演出力の高い発表が多かったが、最終的には「わかりやすさ」が評価され、受賞となりました。


ベスト・オブ・ザ・プレゼンテーション賞
第4分科会 リライトチーム
 
ベスト・オブ・ザ・プレゼンテーション賞
演習コースⅡ(形式手法と仕様記述)
 
第31年度(2015年度)

第31年度の成果発表会では、13本の論文発表と4本の活動報告が行われました。論文については指導講師による論文評価が行われ、今年度は有用性の高い論文が多いとの講評により「最優秀賞」として次の2本の論文が表彰されました。また、当日のプレゼンテーションについても指導講師による投票が行われ、第3分科会ソフトウェアレビュー餡餅チームが表彰されました。
資料の工夫はもちろん、開口一番で会場との一体感を築き、聴講者を引き込む工夫などが評価され、受賞となりました。


最優秀賞1
第6分科会 Bグループ
 
最優秀賞2
第7分科会 X2チーム
 
ベスト・オブ・ザ・プレゼンテーション賞
第3分科会 餡餅チーム
 
第30年度(2014年度)

第30年度の成果発表会では、17本の論文発表と5本の活動報告が行われました。論文については指導講師による論文評価が行われ「優秀賞」として次の3本の論文が表彰されました。また、当日のプレゼンテーションについても指導講師による投票が行われ、第3分科会ソフトウェアレビューBグループが表彰されました。資料上の工夫や、聴講者を引き込む工夫などが評価され、優秀賞とのダブル受賞となりました。


優秀賞1
第7分科会 Aグループ・基礎チーム
 
ベスト・オブ・ザ・プレゼンテーション賞
第3分科会 Bグループ・チーム レビュー・ブート・キャンプ
 
第29年度(2013年度)

第29年度の成果発表会では、15本の論文発表と4本の活動報告が行われました。論文については指導講師による論文評価が行われ、「優秀賞」として次の3本の論文が表彰されました。また、当日のプレゼンテーションについても指導講師による投票が行われ、「ベスト・オブ・ザ・プレゼンテーション賞」は1件が表彰されました。


最優秀賞3
第6分科会 Dグループ
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