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ソフトウェア品質管理研究会
特別講義
特別講義レポート: 2018年 2017年 2016年 過去のテーマ: 一覧
 

ソフトウェア品質に関するタイムリーな話題を提供します!!

「ソフトウェア品質管理研究会(SQiP研究会)」では、品質管理の基本的な考え方、手法、これからのソフトウェアに関する重要なテーマ等について、それぞれの分野の専門家による「特別講義」を開催しております。
研究員以外の方もご参加できます(有料)ので、ぜひ、自己研鑽・情報収集の場としてご活用ください。

参加費 1回の参加 12,960円(税込) 会場
一般財団法人日本科学技術連盟 東高円寺ビル
東京都杉並区高円寺南1-2-1
地下鉄丸の内線「東高円寺」駅下車、徒歩約5分
 案内図はこちら
全6回一括参加 71,280円(税込)
 
2018年度特別講義日程
例会
回数
例会開催日 講義内容
 2018年
1 5月11日(金)

特別講義

テーマ 情報通信システムの品質向上ニーズとSQuaRE シリーズ国際標準による対応
講演者 東 基衞 氏
(早稲田大学名誉教授)
2 6月15日(金)

特別講義

テーマ 仕事とキャリアに生かす「コンセプチュアル思考」
~抽象化・概念化の力がどう自己と組織を変えていくか~
講演者 村山 昇 氏
(キャリア・ポートレート コンサルティング 代表)
3 7月12日(木)~13日(金) 合宿
4 9月中旬 ソフトウェア品質シンポジウム2018 本会議(会場:東京)
5 10月12日(金)

特別講義

テーマ 品質技術の実践事例
講演者 足立 久美 氏
(株式会社デンソー/本研究会 実践コース 副主査)
6 11月16日(金)

特別講義

テーマ 製品・サービスのユーザビリティおよび社会的インパクト向上に関する取り組み
~今後必要となる社会的受容性およびインパクト評価手法
講演者 伊藤 泰久 氏
(オムロン エキスパートリンク株式会社)
7 12月14日(金)

特別講義

テーマ ユーザーストーリーマッピングを用いたアジャイルな要件定義ワークショップ
講演者 川口 恭伸 氏
(楽天株式会社)
 2019年
8 1月11日(金)

特別講義

テーマ IoT・AI時代のテスティング・検証技術の最前線
講演者 石川 冬樹 氏
(国立情報学研究所/本研究会 研究コース5 副主査)
9 2月22日(金) 分科会成果発表会

5月(第1回例会)、6月(第2回例会)、10月(第5回例会)、11月(第6回例会)、12月(第7回例会)、1月(第8回例会)の特別講義のみ参加することもできます。6回通しての年間申込の場合には、割引特典がございます。
※今年度の年間申込は終了しました。
※講演内容の詳細が確定したら、随時Webに掲載します。

2018年度特別講義
第1回   第2回   第5回   第6回   第7回   第8回
  終 了     終 了     受付中     受付中     受付中     受付中  

第1回特別講義
開催日時 2018年5月11日(金) 15:15~17:15
テーマ 情報通信システムの品質向上ニーズとSQuaRE シリーズ国際標準による対応
講演者
東 基衞 氏
(早稲田大学名誉教授)
略 歴

・早稲田大学名誉教授。元早稲田大学理工学術院、創造理工学部、経営システム工学科教授。
・早稲田大学第一理工学部卒、日本電気(株)入社、各種システム開発を担当後、同社ソフトウェア生産技術研究所ソフトウェア管理技術開発部長。1987年同社退社、早稲田大学理工学部教授就任。
・1975年よりISOソフトウェア工学関連国際標準化活動に参加、1987年より2014年末までISO/IEC JTC1/SC7/WG6 Convener。2000年よりISO/IEC 250nn SQuaRE (ソフトウェア品質要求および評価)シリーズ統括エディタ。情報処理学会情報規格調査会SC7/WG6主査、SQuaRE シリーズ各標準JIS化委員長。

研究論文や著書

・コンピュータソフトウェアの標準化(共編著)
・事務システム標準化マニュアル(共編著)
・ユーザインターフェイスの設計(監訳)
・ソフトウェアの品質管理と生産技術(共編著)
・ソフトウェア品質管理ガイドブック(共編著)
・ソフトウェア品質評価ガイドブック(共編著)、その他図書、論文多数

その他

・通商産業大臣賞(標準化功労者表彰)、日経品質管理文献賞(2回)、IEEE CS (Computer Society) Meritorious Service Award、 IEEE CS Golden Core Member、IEC1906賞など受賞。
・1991年英国South Bank大学客員教授、及び2003年カナダ・モントリオールETS(工科大学)客員教授。
・COMPSAC (Computer Software & Application Conference)、 AQuIS (Achieving Quality in Software)、 ICSE(ソフトウェア工学)、 OOIS (Object Oriented Information Systems)、その他多くの国際会議で委員長、委員を歴任、また基調講演、招待講演多数を実施。

参加費

12,960円/1名(一般・賛助会員とも、税込)

※ SQiP研究会の研究員の方は会費に含まれていますので、お申込みは不要です

参加申込み

申込みは終了しました。

アジェンダ
1.
S&S品質問題の背景、品質不良リスクと品質技術戦略
2.
S&S品質の概念、品質向上技術及び国際標準
3.
ISO/IEC JTC1/SC7/WG6 と SQuaREシリーズ
4.
SQuaREシリーズのS&S品質モデル(ISO/IEC 25010~)
5.
SQuaREシリーズのS&S品質測定技術(ISO/IEC 25020~)
6.
SQuaREシリーズによるS&S品質要求定義(ISO/IEC 25030)
7.
SQuaREシリーズによるS&S品質プロセスデザイン
8.
SQuaREシリーズによるS&S品質評価(ISO/IEC 25040~)
9.
SQuaREシリーズの今後の課題と改定予定
アブストラクト

ICT(情報通信技術)の急速な進歩により、 情報通信システム及びそのソフトウェア製品(S&S)が多様化し、普及しています。S&S製品の品質の欠陥が多様な利害関係者に重大な影響を与える恐れのあるクリティカルなS&S製品の品質向上は現代社会の最重要課題のひとつです。
ISO/IEC JTC1/SC7/WG6は、ISO/IEC 9126 (JIS X0129) 品質モデルの制定から始め、現在はISO/IEC 25000 SQuaREシリーズ国際標準化を通じてS&S製品の品質向上を目指して活動を行っています。
この講演では、S&S製品の品質不良の影響と品質向上の方策を述べた後、SQuaREシリーズの概要及び利用方法を解説し、SQuaREシリーズの今後の課題及び解決の活動を紹介します。

第2回特別講義
開催日時 2018年6月15日(金) 10:00~12:00
テーマ 仕事とキャリアに生かす「コンセプチュアル思考」
~抽象化・概念化の力がどう自己と組織を変えていくか~
講演者
村山 昇 氏
(キャリア・ポートレート コンサルティング 代表)
略 歴

・1986年大学卒業後、プラス、日経BP社、ベネッセコーポレーション、NTTデータを経て、03年独立。組織・人事コンサルタント。概念工作家。
・企業の従業員・公務員を対象に、「プロフェッショナルシップ」(一個のプロとしての基盤意識)醸成研修はじめ、「コンセプチュアル思考」研修、管理職研修、キャリア教育のプログラムを開発・実施している。レゴブロックを用いたキャリア形成の本質を理解するシミュレーションゲームや、概念工作家ならではのユニークな内省ワークなど、哲学の要素を取り入れた教育プログラムづくりで幅広く支持を得ている。

研究論文や著書

・『キレの思考・コクの思考』(東洋経済新報社)
・『プロセスにこそ価値がある』(メディアファクトリー)
・『個と組織を強くする部課長の対話力』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
・『“働く”をじっくりみつめなおすための18講義』(クロスメディア・パブリッシング)、
『メイド・イン・ジャパンの時代』(日経BP社)など

その他

・1986年慶應義塾大学・経済学部卒業
・1994-95年イリノイ工科大学大学院「Institute of Design」(米・シカゴ)研究員
・2007年一橋大学大学院・商学研究科にて経営学修士(MBA)取得

参加費

12,960円/1名(一般・賛助会員とも、税込)

※ SQiP研究会の研究員の方は会費に含まれていますので、お申込みは不要です。

参加申込み

申込みは終了しました。

アジェンダ
1.
「コンセプチュアル思考」概説
  • カッツが説いたコンセプチュアルスキルの重要性
  • 知のロジカル思考、情のデザイン思考、意のコンセプチュアル思考
  • 3つの思考フロー:抽象化(引き抜く)→概念化(つかむ)→具体化(ひらく)
  • 5つのスキル:定義化、モデル化、類推、精錬、意味化
  • 「在り方」を問い、客観を超えたところで主観意志を起こすための思考
  • [ミニ演習]成長とは何かを定義する
2.
仕事・キャリアに生かす
  • ロジカル思考やデザイン思考では解決できない問題がある
  • ものごとの本質をどこに求め、どうつかむか
  • 商品コンセプトづくり・事業理念づくりに生かす
  • 働くモチベーション喚起・ライフワーク探しに生かす
  • [ミニ演習]私の提供価値宣言
アブストラクト

論理によってものごとを分け、真を追っていく知のロジカル思考。人の気持ちに寄り添って、美を求めていく情のデザイン思考。そして、洞察的に全体を観ながら、善を志向していく意のコンセプチュアル思考。本セミナーではその3番目の思考を取り上げます。
講師が提唱するコンセプチュアル思考の基本は、ものごとの本質を引き抜き(抽象化)、それを言葉や絵で表わしてつかみ(概念化)、行動に変えていくこと(具体化)。その思考は、商品開発や事業づくりに生かせることはもちろん、個々の職業人における就労観醸成、モチベーション向上、キャリアビジョン創出にも有効です。
本講義では、講義に加え、自身の仕事観や働く上での価値軸を考えるミニ演習も行います。

第5回特別講義
開催日時 2018年10月12日(金) 10:00~12:00
テーマ 品質技術の実践事例
講演者
足立 久美 氏
(株式会社デンソー/本研究会 実践コース 副主査)
参加費

12,960円/1名(一般・賛助会員とも、税込)

※ SQiP研究会の研究員の方は会費に含まれていますので、お申込みは不要です。

参加申込み

申し込み  ※ 残席わずかです。お早めにお申込ください。

アブストラクト

品質技術の実践とは何か、ということについて、実践コースの設立の背景やこれまで本研究会で指導してきた旧第6分科会「派生開発」での指導の統括、研究(課題形成及び解決)の進め方などを説明する。

第6回特別講義
開催日時 2018年11月16日(金) 10:00~12:00
テーマ 製品・サービスのユーザビリティおよび社会的インパクト向上に関する取り組み
~今後必要となる社会的受容性およびインパクト評価手法
講演者
伊藤 泰久 氏
(オムロン エキスパートリンク株式会社)
略 歴

・1994年から、産業機械メーカーにて新事業における商品企画、要素技術開発、製品開発を6年間経験。その後、静岡大学大学院 情報研究科および総合研究大学院大学 文化科学研究科メディア社会文化専攻にてユーザ工学・ユーザビリティを学ぶ。
・2002年、当時のユー・アイズ・ノーバズ(現:U'eyes Design)に入社し、製品やサービスのユーザビリティの評価・デザイン、ユーザリサーチ、UX(ユーザエクスペリエンス)の評価・デザインに携わる。2009年、HCD-Net認定「人間中心設計専門家」資格を取得。
・2015年、京都へ移住し、オムロンパーソネル(現:オムロン エキスパートリンク)にてユーザビリティ・UXの評価サービスを開始。2016年にユーザビリティセンタを立ち上げ、リーダを務める。
研究領域では、製品やサービスの社会的インパクトの評価にも取り組み中。HCD-Net(人間中心設計推進機構)、サービス学会、ヒューマンインタフェース学会に所属。

研究論文や著書

・ユーザビリティ ハンドバック(共立出版、共著、2007)
・製品・サービスの企画段階における社会的受容性評価に関する一考察(HCD-Net冬季HCD研究発表会、2017)
・製品・サービスのエキスパートレビューに関する実践的な取り組み(HCD-Net冬季HCD研究発表会、2016)
・製品・サービスの社会的インパクト評価に関する取り組み(HCD-Net春季HCD研究発表会、2016)
・物語的分析によるサービスのユーザエクスペリエンス評価(サービス学会 第1回国内大会、2013)
・ユーザエクスペリエンスをデザインするための物語と登場人物に関する一考察(日本人間工学会 関東支部第40回大会、2010)
・物語性を考慮した人間中心設計に関する一考察(日本人間工学会 アーゴデザイン部会 コンセプト事例発表会、2010)
・NEMを用いたオンライン手続きのユーザビリティ評価およびモニタリング手法の提案(アーゴデザイン部会 コンセプト事例発表会、2009)
・日記法とユーザビリティテストによるビジネスプリンタの利用状況調査および課題の抽出(ヒューマンインタフェース学会、HIS2007)
・概念ステージのユーザシナリオに対する経験意欲を評価する方法(ヒューマンインタフェース学会、HIS2005)など。

参加費

12,960円/1名(一般・賛助会員とも、税込)

※ SQiP研究会の研究員の方は会費に含まれていますので、お申込みは不要です。

参加申込み

申し込み  ※ 残席わずかです。お早めにお申込ください。

アジェンダ
1.
オムロングループにおける取り組み
2.
製品・サービスの評価の観点の変遷
3.
受容性評価
4.
ユーザビリティ評価
5.
アウトカム評価
6.
社会的インパクト評価
7.
各評価の導入に向けて
8.
まとめ
アブストラクト

オムロンは、企業の公器性を表した社憲「われわれの働きで われわれの生活を向上し よりよい社会をつくりましょう」を1959年に制定しており、オムロンで開発される製品は、企業理念の一つである「ソーシャルニーズの創造」に対応し、社会的課題の解決に貢献するソリューションとなっている。
弊社(オムロン エキスパートリンク)のユーザビリティセンタでは、現在、主にオムロングループにて企画・開発される製品・サービスのユーザビリティおよびUX(user experience)の観点からの評価および改善支援を行っている。
本講義では、我々が行っている製品サービスの企画段階から開発段階、利用段階における受容性評価やユーザビリティ評価、アウトカム評価について述べ、近年取り組みを始めている企画段階および利用段階における社会的インパクト評価の必要性や評価方法等について述べる。受容性・ユーザビリティ・アウトカム・インパクトの評価方法にはバリエーションがあり、開発の段階や、評価対象品、対象ユーザにより最適な評価方法が変わってくる。本講義では、受容性・ユーザビリティ・アウトカム・インパクト評価に関する全体像と、主要な方法の概要と事例について説明する。

第7回特別講義
開催日時 2018年12月14日(金) 10:00~12:00
テーマ ユーザーストーリーマッピングを用いたアジャイルな要件定義ワークショップ
講演者
川口 恭伸 氏
(楽天株式会社)
略 歴

株式会社QUICKにてデータ管理、業務用アプリケーション開発、金融機関向けプロダクト開発、開発インフラ整備などを経て、2012年4月より現職。Innovation Sprint 2011実行委員長、Scrum Gathering Tokyo 実行委員。

研究論文や著書

・『Fearless Change アジャイルに効く アイデアを組織に広めるための48のパターン』
・『ユーザーストーリーマッピング』『アジャイルエンタープライズ』 (ともに監訳)
・『Software in 30 Days』『Joy, Inc.』(共訳)

著 書

・北陸先端科学技術大学院大学情報科学研究科修了
・情報処理学会 正会員
・日本証券アナリスト協会 検定会員
・人間中心設計推進機構 正会員

参加費

12,960円/1名(一般・賛助会員とも、税込)

※ SQiP研究会の研究員の方は会費に含まれていますので、お申込みは不要です。

参加申込み

申し込み  ※ 残席わずかです。お早めにお申込ください。

アジェンダ
1.
実感駆動 : アジャイル開発をなぜ行うのか?
2.
ユーザーストーリーマッピング概要
3.
ユーザーストーリーマッピング体験ワークショップ
アブストラクト

アジャイル開発をなぜ行うのか?従来型のソフトウェア開発プロセスで起こりがちな課題が「リリースしたらクレームが来ても直せない」「作ってみたけど使ってもらえない」です。社内向けにせよ、顧客企業向けにせよ、一般消費者向けにせよ、使われないプロダクトを作っても雇用を確保できません。ソフトウェア開発はだいぶ軽量になってきましたので、ぼちぼちエンドユーザに目を向けて、素早く試せる開発の余地が大きいはずです。
エンドユーザからの情報の吸い上げからリリースまでを一貫して行うための合意形成としてユーザーストーリーマッピングを試してみませんか?

第8回特別講義
開催日時 2019年1月11日(金) 10:00~12:00
テーマ IoT・AI時代のテスティング・検証技術の最前線
講演者
石川 冬樹 氏
(国立情報学研究所/本研究会 研究コース5 副主査)
略 歴

ソフトウェア工学および自律・スマートシステムに関する研究・教育に従事。
特に、形式手法、自動テスト生成、最適化、機械学習といった技術の活用や、サイバーフィジカルシステムなど先端システムにおける品質保証に興味を持つ。
国立情報学研究所トップエスイープログラムおよび日本科学技術連盟SQiP研究会での活動を中心に、産業界向けの教育・応用研究も行う。

研究論文や著書

形式手法、テスティング、要求分析、Webサービス・クラウドにおける最適化技術の活用など、多くの分野にわたり100本以上の論文発表。

その他

SQiP研究会研究コース5「要求と仕様のエンジニアリング」副主査、
日本ソフトウェア科学会 機械学習工学研究会 主査、
AIプロダクト品質保証コンソーシアム 運営副委員長、
日本ソフトウェア科学会理事、博士(情報理工学・東京大学)。

参加費

12,960円/1名(一般・賛助会員とも、税込)

※ SQiP研究会の研究員の方は会費に含まれていますので、お申込みは不要です。

参加申込み

申し込み  ※ 残席わずかです。お早めにお申込ください。

アジェンダ
1.
機械学習システム
2.
「不確かさ」に対するアプローチ
3.
技術の最前線・事例
アブストラクト

機械学習を用いるシステムの動作は、プログラムコードにより演繹的に(規則的に)定まるのではなく、帰納的に(データに基づき)定まる。このため、システムから思いもしない出力が得られることがある。これに限らず、AIやIoTといった言葉で総称されるようなシステムにおいては、実世界や人の感覚に深く踏み込み、その要求やテストオラクル(成否判断基準)、扱う外部環境が不確かで変わりやすい。本講演においては、この「不確かさ」の問題に対するアプローチや、テスティング・検証のための技術を紹介する。

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