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ソフトウェア品質管理研究会
スケジュール・活動内容
例会
例会
回数
例会開催日 活動内容
10:00~12:00 13:00~18:00
1 2021年 5月21日(金) 9:40~10:00
オリエン
テーション
10:00~12:00
特別講義
分科会活動
2   6月25日(金) 特別講義 分科会
3   7月30日(金) ※ 分科会活動
4   8月27日(金)
5   9月9日(木)〜10(日)(予定) ソフトウェア品質シンポジウム2021
6   10月8日(金) 特別講義 分科会活動
7   11月12日(金)
8   12月10日(金)
9 2022年 1月7日(金)
10   2月25日(金) 分科会成果発表会

※ 例会等の日時・時間帯は都合により変更する場合がございます。

※ 基礎コースは研究員の教育効果を鑑み、7月29日(木)も実施予定です。

特別講義

品質管理の基本的な考え方、手法、これからのソフトウェアに関する重要なテーマ、最新技術等を斯界の専門家から講義および質疑応答を行います。

※ 第37年度(2021年度)の特別講義テーマはこちら

分科会

希望の研究テーマごとに分かれ、指導講師と共に該当テーマについて深く検討、討論を行います。他企業、異業種の方との情報交流の場ともなっています。必要に応じて臨時に分科会を開催することもできます。レベルにより4種類のコースが設定されています。

研究コース テーマに関する技術を深めるために、その進化や業務での応用実践などを目指します。
最終的に活動によって得られた成果の新規性や有用性などを論文としてまとめます。
演習コース テーマに関する技術を確実に習得するために、演習を多くこなしながら実践的に学びます。
論文執筆は必須ではありませんが、レポートをまとめてもらう場合もあります。
基礎コース 品質技術全般の基礎を学びます。毎回各テーマの専門家による講義と、テーマに沿ったディスカッションにより理解を深めます。単に学習だけではなく、他社の取組みを知り、自社の課題を把握することができます。論文執筆はありません。
実践コース 自社の課題解決を第一の目的とし、これに必要な技術を特定します。特定した技術の適用に際しては、経験豊富な全指導講師の適材者からサポートを得ることができます。最終的に課題解決の過程を論文としてまとめます。

第37年度(2021年度)は、7つの研究系コースと4つの演習系コースの11テーマ(コース)で活動していきます。最終月(2022年2月)の「分科会成果発表会」では、各コースの研究成果を発表していただきます。

ソフトウェア品質シンポジウム(SQiPシンポジウム)

ソフトウェア品質シンポジウム(本会議)を研究会活動の場の一つとしています。シンポジウムは、基調講演や特別講演の他、一般発表(経験論文、経験発表)などが聴講でき、通常例会とは違う視点からご自身の研究分野に関する情報収集の場としてご活用いただけます(研究員は、シンポジウム(本会議)の参加費は無料です)。
開催概要:2021年9月9日(木)~10日(金) 会場:ライブ配信(予定)
※日程・会場は確定次第、Webサイトに掲載いたします。

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SQiPは、ソフトウェア品質管理技術・施策の調査・研究・教育を通じて、実践的・実証的な
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