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Union of Japanese Scientists and Engineers
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TQM

企業の立場でTQM推進を思う―推進事務局の体験から―(7) <2016年02月24日>

■実情説明書を先取りする①「TQM実情説明書」を全員がイメージして,活動の不足な点を認識できるようにします。 これまで「TQM推進強化計画表」を基に,様々な推進ツールを用いて「TQM重点活動」を定めて実践してきました。紆…続きを読む

 
特集2

グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(2)
<2016年02月18日>

■博士の好循環へ目指す時期を同じくして、当時旭化成株式会社顧問の府川伊三郎氏により「博士の悪循環から好循環に」が提案された(3)。図1博士の悪循環と好循環博士の好循環の実現ができれば、ポスドクや博士学生のキャリアパスの問…続きを読む

 
特集2

グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(1)
<2016年02月18日>

■博士人材の受難な時代イノベーション創出若手研究人材の育成とキャリア支援にたずさわって10年になる。2006年当時の時代背景は、ポスドク一万人計画により増員してきた博士課程を修了した若手人材が、大学等の研究職などのアカデ…続きを読む

 
SQC

実験計画法の実践
<2016年02月10日>

いままで自分の仕事に実験計画法を使ったことがありますか?それはどんな場面で使いましたか?その結果、どんな成果、或いは失敗を経験しましたか?そういった今までの経験を思い浮かべた時、意外と『勉強したことが実務に活きていない!…続きを読む

 
TQM

企業の立場でTQM推進を思う―推進事務局の体験から―(6) <2016年01月26日>

■方針管理の仕組みを強化する①方針管理の重要性を再認識し,その強化に取り組めるようにします。 方針管理とは「経営基本方針に基づき,長(中)期経営計画や短期経営方針を定め,それらを効率的に達成するために,企業組織全体の協力…続きを読む

 
TQM

2016年度TQM/SQCセミナーガイドが完成しました
<2016年01月15日>

2016年の仕事始めから2週間が経ち、皆様のお仕事も落ち着かれてきたのではないかと思います。日科技連におきましても、2016年度に向けての準備が進んでおります。今回は、2016年度版TQM/SQCセミナーガイドが完成いた…続きを読む

 
SQC

「グラフィカルモデリングとは?」 -観察データから因果関係を探索する方法- <2016年01月12日>

グラフィカルモデリング(GM)とは、変数間の因果関係を探索する分析手法です。要因から特性への因果関係を把握するためには実験(とくに実験計画法)が王道です。しかし、実験が困難な場合、あるいは実験の前段階の検討を行いたいとい…続きを読む

 
TQM

企業の立場でTQM推進を思う―推進事務局の体験から―(5) <2015年12月21日>

■よい結果を思い描けるようにする①推進計画で決定した「TQM重点活動」を具体的にイメージできるようにします。 TQMは全員参加の活動です。各部門の一人ひとりが「よい結果を思い描ける」ようにします。 TQM推進の目的と目標…続きを読む

 
 
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