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Union of Japanese Scientists and Engineers
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SK

「層別」×「図解」の相乗効果が、『言葉』から新たな価値を導き出す <2016年04月11日>

言葉というものは我々が日常的に触れているものだけあって、誰もが簡単に扱える、と誤解しがちです。しかし、実際には言葉、いわゆる言語データの処理ほど難解なものはありません。我々日本人は、日本語を日常的に使用しています。この日…続きを読む

 
TQM

企業の立場でTQM推進を思う―推進事務局の体験から―(最終号) <2016年03月24日>

■受賞後の推進計画を明示する①「TQM実情説明書」提出後の活動にさらに磨きをかけて,効果の上乗せができるようにします。 実情説明書に記載した効果指標の実績は,当該年度の3月末時点のものです。受審月は大体8月頃になりますの…続きを読む

 
SQC

ベイズ統計学
<2016年03月10日>

コインをn=10回投げたらx=2回だけ表が出ました.表の出る確率pを推定してください.通常の統計学では,x/n=2/10=0.2と答えます.しかし,pが0.2であることを素直に受け入れられるでしょうか.基本的に表と裏の出…続きを読む

 
TQM

企業の立場でTQM推進を思う―推進事務局の体験から―(7) <2016年02月24日>

■実情説明書を先取りする①「TQM実情説明書」を全員がイメージして,活動の不足な点を認識できるようにします。 これまで「TQM推進強化計画表」を基に,様々な推進ツールを用いて「TQM重点活動」を定めて実践してきました。紆…続きを読む

 
特集2

グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(2)
<2016年02月18日>

■博士の好循環へ目指す時期を同じくして、当時旭化成株式会社顧問の府川伊三郎氏により「博士の悪循環から好循環に」が提案された(3)。図1博士の悪循環と好循環博士の好循環の実現ができれば、ポスドクや博士学生のキャリアパスの問…続きを読む

 
特集2

グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(1)
<2016年02月18日>

■博士人材の受難な時代イノベーション創出若手研究人材の育成とキャリア支援にたずさわって10年になる。2006年当時の時代背景は、ポスドク一万人計画により増員してきた博士課程を修了した若手人材が、大学等の研究職などのアカデ…続きを読む

 
SQC

実験計画法の実践
<2016年02月10日>

いままで自分の仕事に実験計画法を使ったことがありますか?それはどんな場面で使いましたか?その結果、どんな成果、或いは失敗を経験しましたか?そういった今までの経験を思い浮かべた時、意外と『勉強したことが実務に活きていない!…続きを読む

 
TQM

企業の立場でTQM推進を思う―推進事務局の体験から―(6) <2016年01月26日>

■方針管理の仕組みを強化する①方針管理の重要性を再認識し,その強化に取り組めるようにします。 方針管理とは「経営基本方針に基づき,長(中)期経営計画や短期経営方針を定め,それらを効率的に達成するために,企業組織全体の協力…続きを読む

 
 
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