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特集2(その他の記事)
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特集2

ソフトウェア品質-正統なソフトウェア品質エンジニアであるために <2017年03月17日>

■ソフトウェア品質管理研究会(SQiP研究会)に入るべき7つの理由「正統な」ソフトウェア品質エンジニアであるために何が必要でしょう?行き当たりばったりではなく実証済みで体系化された品質知識を備え、経験に…続きを読む

 
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ソフトウェア品質-『上達の“科学”』とは
<2017年02月03日>

■上達の“科学”とは以前に『上達の法則~効率のよい努力を科学する~』という本を読んだことがあります。内容は、初級者→中級者→上級者とステップアップする方法につ…続きを読む

 
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グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(2)
<2016年02月18日>

■博士の好循環へ目指す時期を同じくして、当時旭化成株式会社顧問の府川伊三郎氏により「博士の悪循環から好循環に」が提案された(3)。図1博士の悪循環と好循環博士の好循環の実現ができれば、ポスドクや博士学生…続きを読む

 
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グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(1)
<2016年02月18日>

■博士人材の受難な時代イノベーション創出若手研究人材の育成とキャリア支援にたずさわって10年になる。2006年当時の時代背景は、ポスドク一万人計画により増員してきた博士課程を修了した若手人材が、大学等の…続きを読む

 
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バリューチェーン主体の事業戦略構築法
<2015年09月04日>

バリューチェーンという言葉は頻繁に聞かれるようになりましたが、実際の使われ方としては戦略の抽象的な説明に使われるのみで、具体的に戦略構築に役立てている場面はあまり見られません。また、意味するところが人に…続きを読む

 
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未然防止に役立つ構造化知識ベースの運用(2)
<2015年08月20日>

■不具合情報から知識を抽出して構造化知識ベースをつくる前回、不具合情報をそのまま収集・蓄積するだけでは、具体的な設計ニーズと不具合情報の内容・形式のミスマッチから、未然防止活動にはうまく活用できないこと…続きを読む

 
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未然防止に役立つ構造化知識ベースの運用(1)
<2015年08月20日>

■はじめに市場不具合や事故といった品質・安全に関するトラブルを低減・撲滅することは、製造業の設計開発の現場における重要な課題です。しかし、ある設計部署で起きたトラブルが別の部署で再発したり、新製品を設計…続きを読む

 
 
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