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SQC(統計とビッグデータ)
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SQC

QC入門コースからQCベーシックコースへのステップアップ <2017年08月04日>

 当社は、2013年からTQMを導入し始めて以降、「QC的ものの見方・考え方教育」および「QC手法の教育」を実施してきました。さらに、それらの教育の習得を確実なものにするため、60歳以上を除く社員全員が…続きを読む

 
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“貴社に品質管理のエキスパートを!”
<2017年07月24日>

企業は人 企業を取り巻く環境は、内外ともに大きく変化しています。そのような中で、環境の変化に対応し、置かれた状況を分析し、さらに自らの強みを活かすように経営の戦略や目標を定め、その確実な実現に向け仕事の…続きを読む

 
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ビッグデータ解析の世界へ -QC検定1級レベルからのステップアップ- <2017年05月23日>

 社外の方とお会いする際、私が所属しているZΣ推進部について、「ZΣとは何ですか?」とよく聞かれます。ZΣのZは弊社の社名からとり「ゼオン流」、Σは「足し…続きを読む

 
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今さら訊けない『DL(ディープラーニング)』とは
<2017年04月25日>

(※当文章は、2016年4月1日にご寄稿いただいたものです。)                           2016年3月1~15日の間、韓国ソウルにおいて、人工知能と人間(名人)との囲碁の対局…続きを読む

 
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IoT実現に必要なAI活用ツールとは -JAXAがロケットの診断作業に採用- <2017年03月15日>

 MTシステムはIoT、すなわちInternetofThings実現の手段として活用されています。IoTの目的はモノから得た情報をインターネットで繋ぎ、日常生活や生産活動の質を向上させることですが、そこ…続きを読む

 
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ポスト・データサイエンス時代
<2017年02月15日>

1ビッグデータは消えた?データサイエンスに最も関連の深い言葉はビッグデータでしょう。しかし最近,数年前と比べて劇的に見かけなくなりました。その代わりに出てきたのが人工知能やIoT,Industry4.0…続きを読む

 
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多目的設計探査の考え方 ―MRJに採用された最先端の設計開発手法とは?― <2017年01月20日>

東北大学流体科学研究所 所長 大林茂 1.データサイエンスと設計 データサイエンスの主な目的は,ビッグデータなどの理解,すなわち知識の獲得だが,モノづくりは,意思決定を重要な要素として含んでい…続きを読む

 
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SEM(構造方程式モデリング)の活用 -中間特性を潜在変数化したモデルのご利益- <2016年12月19日>

 共分散構造分析あるいは構造方程式モデリング(SEM:StructuralEquationModeling)と呼ばれる分析法が普及し始めたのは1990年代半ば以降とすると、もう約20年も経過していること…続きを読む

 
 
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