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特集2(その他の記事)
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特集2

ODC分析の勧め - 工程実施の「やり方」の質を可視化して不具合を低減する手法 <2021年03月23日>

 1.不具合についての気づき「ソフトウェア開発に不具合は付きものである」と思われていますが、改めて考えると「不具合を生み出す「やり方」をしているのではないか?」「工程実施の「やり方」には質が…続きを読む

 
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AI・IoT時代には、システム思考とレジリエントで安全(=セーフティ&セキュリティ)に!! <2020年02月17日>

AI(ArtificialIntelligence:人工知能)やIoT(InternetofThings:モノのネットワーク)の発展は目覚ましく、人や社会の営みを大きく変革してきています。AI・IoT…続きを読む

 
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ハードウェアとの違いを踏まえたソフトウェア品質保証  ~ソフト開発の経験が無い管理者の方へ~ <2020年01月21日>

 ソフトウェア品質管理研究会の紹介動画をYouTubeで公開中! IoT時代を迎え、ソフトの重要性は益々高まるばかりです。様々な機器がインターネットで繋がり、協調して動作しなければな…続きを読む

 
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AI・IoTで変わる世界での「新しい価値」と「当たり前の価値」 <2019年03月01日>

AI(※1)・IoT(※2)、あるいはCPS(※3)、Society5.0と、時代の変化を表す言葉が飛び交っています。これらの言葉が指すものは文脈ごとに様々なですが、一つ間違いのない潮流があります。そ…続きを読む

 
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ソフトウェア品質-正統なソフトウェア品質エンジニアであるために <2017年03月17日>

■ソフトウェア品質管理研究会(SQiP研究会)に入るべき7つの理由「正統な」ソフトウェア品質エンジニアであるために何が必要でしょう?行き当たりばったりではなく実証済みで体系化された品質知識を備え、経験に…続きを読む

 
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ソフトウェア品質-『上達の“科学”』とは
<2017年02月03日>

■上達の“科学”とは以前に『上達の法則~効率のよい努力を科学する~』という本を読んだことがあります。内容は、初級者→中級者→上級者とステップアップする方法につ…続きを読む

 
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グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(2)
<2016年02月18日>

■博士の好循環へ目指す時期を同じくして、当時旭化成株式会社顧問の府川伊三郎氏により「博士の悪循環から好循環に」が提案された(3)。図1博士の悪循環と好循環博士の好循環の実現ができれば、ポスドクや博士学生…続きを読む

 
特集2

グローバル時代は博士人材を積極的に活用しよう!(1)
<2016年02月18日>

■博士人材の受難な時代イノベーション創出若手研究人材の育成とキャリア支援にたずさわって10年になる。2006年当時の時代背景は、ポスドク一万人計画により増員してきた博士課程を修了した若手人材が、大学等の…続きを読む

 
 
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