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【動画公開、講演資料ダウンロード】『ビジネスパーソンがデータを活用して成果を出すために必要…<2023年12月26日>

2023年12月13日(水)14:00~15:00 無料オンライン講演ビジネスパーソンがデータを活用して成果を出すために必要な能力とは?」Zoomウェビナーにて開催されました。


YouTubeでアーカイブスを公開しています▼



▼当日の講演資料の抜粋がこちらからダウンロードできます▼

>>> https://questant.jp/q/BNSNKPLZ

 


※ダウンロードにあたっては個人情報の入力が必要です。

※入力いただいた個人情報は、今後、日科技連よりセミナーや

 各種イベント等の情報提供のために使用させていただきます。


【講演テーマ】
ビジネスパーソンがデータを活用して成果を出すために必要な能力とは?
~データ収集能力・データ分析能力・データ可視化能力・問題解決能力・コミュニケーション能力~


【概要】
いま日本が実現しようとしているデジタル社会を見据えたときには、あらゆるビジネスパーソンがデータを扱う素養を身につけ、さらにデータを活用して問題解決、課題達成を図る能力が求められます。

しかしながら、
「社内で多くのデータが取られているが分析方法がわからない」
「リサーチ会社からデータ分析結果が提示されるがその読み方がわからない」
など、データ分析や統計解析に苦手意識を持っている方も多いのではないでしょうか。

本講演では、データを活用した問題解決、課題達成に必要な5つの能力

1)データ収集能力
2)データ分析能力
3)データ可視化能力
4)問題解決能力
5)コミュニケーション能力

の詳細と、能力獲得のための考え方を解説します。
 

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【講演者】奥原 正夫 氏((一財)日本科学技術連盟 技術顧問)


■参加者の声(抜粋)

       講演会の内容についてご意見ご感想をお聞かせください
              高5←     →1低


 

  1. ・これからデータサイエンティストに必要な知識が詳しく説明されていて大変よく
  2.  理解が出来た
    ・漠然としたイメージでデータサイエンティストとその必要なスキルのイメージで
  3.  言語化できずもやもやしていたが、言葉で表していただいたの理解しやすかっ
  4. ・本講演からつながる『データサイエンスにおけるデータの活用と分析セミナー』
  5.  の内容を具体的にイメージできたのはよかった
    ・『データサイエンスにおけるデータの活用と分析セミナー』に参加したくなっ
  6.  た。説明が分かりやすく、理解しやすかった。 統計に携わる立場で知識として
  7.  知っていれば良い部分など、ものによって強弱つけてご説明いただいて大変分か
  8.  りやすかった
  9. ・専門的な話ではなく、初心者(若手技術者)向けといった感じで丁寧に説明して
  10.  くれた
    ・データサイエンスには、ビジネスセンスも必要との先生のお話には納得させられ
  11.  るものがありました
    ・初学者には良い内容と思いました
    ・データがあっても、統計をどのように使えばよいか迷っていたが、判りやすく説
  12.  明いただけた。 過去と未来に分けて考えるのも判りやすかった
    ・若手にセミナー受講を勧めたくなった
    ・予測をするために統計学が必要であることが理解できたこと
    ・セミナーの要点を判り易く説明下さっており、一部の抜粋であっても理解しやす
  13.  い、判りやすいものでした
    ・若手技術者の育成には良いと思いました
    ・QC7つ道具など、業務で使用するにあたり、見落とされがちな、統計学的な知
  14.  識を習得できると思いました。ぜひ、若手技術者に受講させたいと思います
    ・統計学に対して敷居を高く感じていたが、初心者にもわかりやすく説明いただけ
  15.  た
    ・記述統計学と推定統計学の説明。現在を起点に「これまで」と「これから」にわ
  16.  けて、問題解決(QC七つ道具)と課題解決(新QC七つ道具)の説明をきけたこ
  17.  と。
  18.  QC検定の際、言葉だけを暗記したため、正直内容がまったく理解できていなかっ
  19.  た。時系列でみれたことで、やっと腑に落ちた。標準偏差、正規分布についても
  20.  同じく、計算式だけを暗記したのでまったく理解できていなかった。今回の公演
  21.  を聞いて、概念を理解することができた
  22. ・データを活用して成果を出すシナリオの全体像が把握できた
    ・さわりの部分としては十分な内容と感じました。推測統計学に興味を持つことが
  23.  できました。関連する講習の受講を検討したいと思いました
  24. ・データサイエンティストとしての必要要件、その内容の概要について分かりやす
  25.  くご説明いただき参考になりました
  26. ・「統計」に抵抗感がある(構えてしまう)が、題材が数字だけではないこともあ
  27.  って少し前向きに望むことができました。『データサイエンスにおけるデータの
  28.  活用と分析セミナー』の受講も検討してみようと思えました。 ギリシャ文字を使
  29.  う理由は初めて知りましたが納得でき、また、こういうエピソードが織り込まれ
  30.  ることで興味を持って聞くことができました
  31.  

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Profile

奥原 正夫 氏
((一財)日本科学技術連盟 技術顧問)

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