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第18回 知識構造化シンポジウム
~未然防止力を高める知識基盤の多様化と高度化~
日時:2026年9月18日(金) 13:30~17:00
【ライブ配信開催】
プログラム
| 時間 | 内容/講演者(敬称略) |
|---|---|
| 13:30~13:40 | オリエンテーション |
| 13:40~15:40 |
事例講演1:
新谷 弘子 (カナデビア株式会社 品質保証統括部 環境品質保証部 品質保証2グループ)「環境プラントの設計におけるSSMを用いた不具合未然防止力強化に向けた取り組み」 米谷 裕太朗(カナデビア株式会社 品質保証統括部 環境品質保証部 品質保証2グループ) 事例講演2:
大門 晃(DIC株式会社 技術企画部 兼 パッケージングマテリアル技術センター マネジャー)「SSMを用いたトラブルシューティングと未然防止の仕組み構築とその活用」 事例講演3:
松本 虎衛門(東京海上ディーアール株式会社 企業財産本部 シニアリスクエンジニア)「労働災害や火災事故を防止するための生成AIを用いたSSM知識ベース運用」 前田 祥吾 (株式会社構造化知識研究所 コンサルタント) |
| 15:40~16:10 |
特別解説:「SSM導入・定着の進め方と実践各社の様々な取組み」
長谷川 充(株式会社構造化知識研究所 シニアコンサルタント) |
| 16:10~16:50 |
総合討論:
コーディネータ:田村 泰彦(株式会社構造化知識研究所 代表取締役) |
| 16:50~17:00 | まとめ |