事業詳細

     

信頼性・保全性・安全性シンポジウム(RMS)とは

1971年に開始した当シンポジウムは、いろいろな分野の信頼性・保全性・安全性に携わるエンジニア、マネージャー、研究者の方々にご参加いただき、実践的な技術・経験・研究成果を共有し、意見交換・討議などを行うとともに、基調講演、特別講演、招待講演、特別企画セッション、展示コーナー、フォトコンテストなど、多彩な人的交流と情報交換の場を提供することを主眼として開催しています。貴社の信頼性・保全性活動をより一層発展させるためにも、ぜひともご参加くださるようお願いいたします。

*信頼性・保全性シンポジウムの名称変更について
信頼性・保全性シンポジウムは、長らく同名称で開催して参りましたが、時代が電気通信、情報通信、IoT、そしてCPS※へと向かう今日、信頼とともに安全を顧客と社会に与え続けるためには、信頼性と保全性に加え、安全性を造り込むことがこれまで以上に必要となってきています。また、安全性は顧客価値として必須となっています。同シンポジウムでは、これまでも安全性に関するテーマを取り上げてきましたが、第50回を機に『信頼性・保全性・安全性シンポジウム(略称:RMSシンポジウム)』として、名称変更することとなりました。
※CPS:Cyber-Physical System
 

 
信頼性・保全性・安全性シンポジウム略称「RMS」
R:Reliability(信頼性)
M:Maintainability(保全性)
S:Safety(安全性)

 

開催概要

テーマ
半世紀を越えた信頼性・保全性さらに安全性が進むべき道
開催日程
2020年6月18日(木)~19日(金)
会場
日本教育会館
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-2
TEL:03-3230-2831 FAX:03-3230-2834
 アクセス案内はこちら
組織委員
後援
第48回協賛(順不同)
2018年度実績
公益社団法人応用物理学会、公益社団法人計測自動制御学会、公益社団法人高分子学会、
公益社団法人自動車技術会、一般社団法人日本自動車部品工業会、一般社団法人情報処理学会、
一般社団法人電気学会、一般社団法人電子情報通信学会、
公益社団法人日本オペレーションズ・リサーチ学会、一般社団法人日本機械学会、
一般社団法人日本建築学会、一般社団法人日本航空宇宙学会、公益社団法人日本航空技術協会、
一般財団法人日本電子部品信頼性センター、一般社団法人日本品質管理学会、
IEEE Reliability Society Japan Joint Chapter、ナノテスティング学会、
公益社団法人日本経営工学会、一般社団法人プロジェクトマネジメント学会、
特定非営利活動法人安全工学会、一般社団法人日本シミュレーション学会、
一般社団法人日本人間工学会、一般社団法人日本設備管理学会、一般社団法人日本開発工学会、研究・イノベーション学会
参加費(税別)
一般 
38,000円
日科技連賛助会員(後援・協賛学協会会員) 
36,000円
New 1日券(1日目のみ) 
23,000円
学生(学生割引) 
5,000円
報文発表者(本人のみ) 
5,000円
報文発表者(学生) 
2,000円
共同執筆者(発表報文1件につき1名まで) 
18,000円
フォトコンテスト応募者(本人のみ) 
18,000円
2020年度RQ研究会・リスクアセスメント実践研究会・SQiP研究会会員 
18,000円
「信頼性技術者」登録者 
18,000円
 

問い合わせ先

問い合わせ先
一般財団法人日本科学技術連盟 50RMS担当
TEL:03-5378-9850 FAX:03-5378-9842
E-Mail:re-group@juse.or.jp

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