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R-Map手法誕生の歴史と手法の紹介

お役立ち情報
R-Map手法は日科技連が開発したリスクを「見える化」する手法です

日科技連が開発したR-Map手法は、リスクを「見える化」する手法としてその有効性が認識され、国内で導入する企業が急速に増加し、経済産業省では2008年4月より、報告された製品事故に対してR-Mapによるリスク評価を実施し、リコールの必要性判断にも活用しています。

縦軸に「発生頻度」、横軸に「危害の程度」のマトリックスを使用して、リスクの大きさを表現する手法で、受入れられないリスク領域や安全領域をビジュアルに表現することが可能です。対策前のリスク、対策のリスク低減効果、対策後のリスクを同じマトリックス上に記入することができます。

R-map製品、システムレベルにおける安全設計仕様の作成、事前・事後の安全性評価に有効です。

※R-Map®は、日本科学技術連盟の登録商標です。

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