事業詳細

展示コーナー

■会場:第2会議室(8階 805・806号室)

7月18日(木) 12:00~17:00
7月19日(金) 10:00~15:00

ユーザ、メーカの情報交換、最新の信頼性技術や製品情報の収集に最適です!
・ 先進企業による、信頼性に関する測定機器、試験装置、解析ソフトの展示
・ 信頼性・保全性・安全性に関する書籍の展示・販売
・ 信頼性を専門とした学会活動を行う国内唯一、国際的にも数少ない研究者・技術者のための活動団体紹介

■出展企業一覧

エクスロン・インターナショナル(株)
<内容>
エレクトロニクスマーケット対応マルチフォーカスX線・CT装置(パネル展示)

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
アセンブリやラボにおける検査・解析に優れた拡張性を発揮する最高クラスの検査ソリューション『Cheetah EVO』シリーズは、マルチな機能を搭載した様々なニーズにお応えできる検査システムです。ナノ・マイクロ・ハイパワーモードをソフトひとつで切り替え可能で、透視による解析目的はもちろん、自動検査、CTによる解析(実装基板向け斜めCTおよび電子部品やコンポーネンツ向けの直行CT)、加熱ボックスを搭載することで加熱中の試料の挙動をライブ観察するリフローシミュレータ機能など、多彩なファンクションを備えています。
 
(株)電通国際情報サービス
<内容>
Model Based PHM Design~故障診断・予測のための最適センサーアーキテクトの実践、機能モデルから導く故障モードの活用形~導く故障モードの活用形

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
制御や性能評価のためのセンサだけでなく、マシンやシステムの故障や寿命をモニターすることを目的としたセンサアーキテクチャを検討する設計活動をご紹介します。
 
内藤電誠工業(株)
<内容>
・信頼性評価・調査解析(物理解析・断面解析)受託サービス
・染色試験(Dye & Pry)イメージ模型、断面研磨加工サンプル展示

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
各種環境試験、調査解析(物理解析・断面解析)の受託サービス内容を個別パンフレット及び展示サンプルにてPR致します。染色試験(Dye & Pry)については、BGAボールはんだ接続クラックの模型を使って紹介します。また、断面研磨サンプルは、電気、機構部品、半導体、小型PC等を展示致します。
 
テックサポートマネジメント(有)
<内容>
1)AnyLogic シミュレーションツール
2)Windchill Risk & Reliability 信頼性工学ソリューション

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
AnyLogicシミュレーションツールは、製造工程、保守の最適化、サプライチェーンや交通/人流等の様々な現実世界をデジタルツイン化し、リスクの無い環境で各種実験が可能で、様々な意思決定に役立ちます。また、Windchill Risk &
Reliability は、各種計算モデルに基づく故障率予測計算、RBD(信頼性ブロック図)、FMEA 、及びフォルトツリー等の多様な信頼性解析をサポートします。展示ブースでは、両製品のデモを随時実施しますので、是非この機会に弊社ブースにお立ち寄りただければ幸です。
 
楠本化成(株)
<内容>
信頼性受託試験サービス、原因究明型故障解析、HALT

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
電気・電子機器の信頼性・安全性を中心とした分析・解析作業に加え、故障の原因究明を主眼においたきめ細やかな解析をご提供しております。
今回の出展では原因究明型の故障解析の手順や、事例をご紹介いたします。
また、併せて弊社が長年取り組んでまいりました効果的なHALTについてもご紹介させていただきます。
 
(株)島津製作所
<内容>
パネル、カタログ、デモ用PCモニタ

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
最新のX線透視・CT装置とその装置を用いた最新技術による観察応用事例を取り上げ展示致します。
はんだ接合部の検査や、熱サイクル評価試験、樹脂成型、製造検証など様々な分野での事例をご紹介します。
また、非破壊で高精度な内部寸法の計測が可能な計測用X線CTをご紹介します。
X線透視・CT装置をご使用あるいは今後導入をご検討されている方々 ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。
 
丸文(株)
<内容>
・Thermo Fisher Scientific社 発熱解析装置
・ユニハイトシステム社 3次元X線、X線CT装置

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
故障解析におけるトータルソリューションとして、ロックイン発熱解析装置と高分解能X線CTシステムの紹介。
ロックイン発熱解析装置「ELITE」は半導体や電子部品などの故障している場所を非破壊で特定する装置となり、IRカメラの能力向上及びソフトVerUPされたことにより、さらに検出感度が向上しています。また、ユニハイトシステム社X線装置は新機種のご紹介をさせていただきます。
 
ハイソル(株)
<内容>
Nisene社製 JetEtch Proパッケージ開封装置
Sentris社製 ロックイン赤外線発熱解析装置

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
故障解析装置に特化したハイソルのアナリシス事業部では、非破壊検査から物理解析まで一連の故障解析プロセスに対応した様々な装置を取り扱っております。SATや各種パッケージ開封装置、ロックイン赤外線発熱解析装置、精密研磨装置(ディレイヤリング用途等)、ナノプローブなどがあり、特に超低価格で高性能、メンテナンスフリーのロックイン赤外線発熱解析装置が好評です。常時デモンストレーションを行っております。
 
(株)日本科学技術研修所
<内容>
統計解析業務パッケージ「JUSE-StatWorks/V5」

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
「JUSE-StatWorks」はトヨタ自動車などの日本の4大自動車メーカーをはじめ、国内外の10万サイトへの販売実績のある統計解析業務パッケージです。展示では、StatWorksを用いた信頼性データ解析をご覧いただけます。信頼性データ解析では、故障時間や部位などのデータから、故障の発生頻度をグラフ化したり、その製品がどのくらいで故障するのかを予測することができます。
 
(株)日科技連出版社
<内容>
信頼性工学関連書籍(ロングセラー及び最新刊)

▶ 展示内容

<紹介ポイント>
弊社は1955年の創設以来今日まで、信頼性工学をはじめ、品質管理、統計学等の専門書、技術書、啓蒙書の出版社として経営工学の普及に努めてきました。
近年、様々な信頼性に対する社会的要望が一段と高まっており、信頼性確保のための研究・技術開発が、活発に展開されています。また、信頼性保証は、品質経営にも直結するため、信頼性工学の果たすべき役割は一段と重要になっています。
ベーシックな入門書から関連する最新刊までご覧いただけます。
 
日本信頼性学会
<内容>
本学会は、1978 年の創立以来、国内外における信頼性技術分野の交流と人財育成、および情報交換、会員相互の啓発、信頼性コンサルティング活動などを通して信頼性工学に関する理論、 応用の進歩・発展に努めてまいりました。
本学会のビジョンは、急速な技術革新等の変化に対応した新しい信頼性の課題解決・枠組みを構築し、広く学界・産業界の期待に応え、心豊かに生活できる社会の実現に貢献することです。
このビジョンを達成するために、本学会は、これからも 10 年先、20 年先、30 年先を見据えて取組んでまいります。
是非とも、本学会を活用して自分自身を高め、 未来の信頼性・安全性を一緒に創りませんか?

▶ 展示内容
 
研究会ブース
展示コーナーでは、展示企業のほかに、「信頼性・安全技術研究会(東京都立産業技術研究センター)」「故障物性研究会(日本信頼性学会)」のブースが出展いたします。
 

■展示ブースツアー(ランチ付) 会場:第2会議室(8階 805・806号室)

7月18日(木) 12:40~13:35
7月19日(金) 11:50~12:50

シンポジウム期間中(2日間)の昼休みに希望応募者(各日先着10名限定)にランチを提供し、ランチの後に「展示ブースツアー」を今年も開催します。 シンポジウム組織委員が各展示ブースをご案内します。
「実際にみて・話して」メーカとユーザ間の情報交換・交流の場としてご活用ください! 
参加ご希望の方はシンポジウム参加申込時に手続きをお願いします。

※参加費(展示ブースツアー+お弁当)は無料です。
※参加には事前申込が必要となりますので、シンポジウム参加申込と同時にお申込みください。なお、展示ブースツアーとランチセッションの同日同時に参加は不可です。

 

   

■ランチセッション(ランチ付) 会場:第3会議室(8階 807・808号室)

7月18日(木) 12:30~13:45 発表企業:エクスロン・インターナショナル(株) 岡本 慎太郎氏
7月19日(金) 11:40~12:40 発表企業:(株)島津製作所 北尾 篤史氏

シンポジウム期間中(2日間)の昼休みに、希望応募者(先着50名様)を対象に、ランチを召上りながらご出展企業のご発表をお聴きいただける情報交換・交流の場です。

※参加費(ランチセッション+お弁当)は無料です。
※参加には事前申込が必要となりますので、シンポジウム参加申込と同時にお申込みください。なお、ランチセッションと展示ブースツアーの同日同時に参加は不可です。

 

■ランチセッション「発表内容」

7/18(木)12:30~13:45
エクスロン・インターナショナル(株)  ELE営業部 マネージャー 岡本 慎太郎氏
<テーマ>
マルチフォーカスX

<ききどころ>
マルチフォーカスX線・CT装置『Cheetah EVO』シリーズは、ナノ・マイクロ・ハイパワーモードをソフトひとつで切り替え可能で、透視による解析目的はもちろん、自動検査、CTによる解析(実装基板向け斜めCTおよび電子部品やコンポーネンツ向けの直行CT)、加熱ボックスを搭載することで加熱中の試料の挙動をライブ観察するリフローシミュレータ機能など、多彩なファンクションを備えています。様々な解析・検査事例を交えながらX線における新たなアプリケーションを提案させて頂きます。
 
7/19(金)11:40~12:40
(株)島津製作所 分析計測事業部 グローバルマーケティング部 北尾 篤史氏
<テーマ>
観察・解析・計測を支援する最新のX線CTシステムのご紹介

<ききどころ>
軽金属から電気・電子部品、リチウムイオン電池、GFRP・CFRPといった複合材料まで対応可能な弊社X線CTのフラッグシップモデルであるinspeXio SMX-225CT FPD HRと金属アーチファクト低減ソフトによる観察・解析の改善事例紹介を行います。さらに、非破壊で高精度な内部寸法の計測が可能な計測用X線CTシステムXDimensus300をご紹介します。

問い合わせ先

問い合わせ先

49R&MS担当
TEL:03-5378-9850 FAX:03-5378-9842
E-mail:re-group@juse.or.jp

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