2008年12月に新設されたソフトウェア品質技術者資格制度(JUSE Certified Software Quality Engineer)は、「すべてのソフトウェア技術者に品質技術を!」をコンセプトに初級、中級、上級の3段階の資格で構成しています。初級資格試験は、今まで2回実施しており、受験者数は合計533名、合格者は合計219名(合格率41.8%)です。
初級は毎年5月、11月に定期的に実施しておりソフトウェア品質技術の効果的な修得を目指してます。中級、上級の試験については順次新設して行くべく、検討を進めています。試験対象者は、品質保証エンジニアはもちろん、開発者やテスト技術者、プロジェクトリーダーやマネージャ、保守技術者、教育担当者そして経営者といったすべての方々です。
ソフトウェア品質技術者資格認定の詳細はこちら
ソフトウェア品質知識体系(SQuBOK)とは
2008年12月に新設されたソフトウェア品質技術者資格制度(JUSE Certified Software Quality Engineer)は、「すべてのソフトウェア技術者に品質技術を!」をコンセプトに初級、中級、上級の3段階の資格で構成しています。初級資格試験は、今まで2回実施しており、受験者数は合計533名、合格者は合計219名(合格率41.8%)です。
初級は毎年5月、11月に定期的に実施しておりソフトウェア品質技術の効果的な修得を目指してます。中級、上級の試験については順次新設して行くべく、検討を進めています。試験対象者は、品質保証エンジニアはもちろん、開発者やテスト技術者、プロジェクトリーダーやマネージャ、保守技術者、教育担当者そして経営者といったすべての方々です。
ソフトウェア品質知識体系(SQuBOK)の詳細はこちら