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SQiPだより 第194号 (2010/12/22)

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  SQiPだより〜ソフトウェアの品質って?〜第194号[2010_12_22]
          (財)日本科学技術連盟
                   http://www.juse.or.jp/

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 ▼△▼___ Index(目次)___▼△▼
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【申込期間を2011/1/6(木)15:00まで延長しました!】
■JSTQB認定テスト技術者資格 第10回 Foundation Level試験
  〜開催地域(東京、大阪、愛知、福岡、沖縄、北海道)〜

■「ソフトウェア品質のホンネ」連載スタート!

■「第8回SQiPワークショップ」第4弾参加者募集!
 ・大好評につき、第4弾を開催します!
 ・『実践!ソフトウェアテスト技法演習』参加者募集のご案内
  〔参加費:5,250円〕
 ・ご参加された方で、ご希望者には、『ソフトウェアテスト技法ドリル』、
 『ソフトウェアテストHAYST法入門』(日科技連出版社)が2割引で購入できます!

■Information
  ★ 社内の教育企画・実施担当者必見 ! ! ★
    教育担当者様のための「無料講演会」開催決定!

  ★ 関連団体からのご案内(その1)です。 ★
  「第8回クリティカルソフトウェアワークショップ(8thWOCS)」開催のお知らせ

   ★ 関連団体からのご案内(その2)です。 ★
  「Open SESSAME Workshop 2011」参加者募集のお知らせ
  【第8回 組込みソフトウェアに関する教育・育成ワークショップ
                  〜次世代組み込みエンジニア活性化計画〜】

    ★ 2010年度(第26年度)ソフトウェア品質管理研究会 ★
  今期第6回例会特別講義レポート掲載!


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       ☆★ JSTQB認定テスト技術者資格 第9回 Foundation Level試験 ☆★
        受験者募集のご案内+申込期間延長!
               主催:JSTQB(Japan Software Testing Qualifications Board)
               実施:財団法人 日本科学技術連盟
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JSTQBと日本科学技術連盟で、パートナーシップを結んで実施しています、
JSTQB認定テスト技術者資格 第10回 Foundation Level試験につきまして、
申込期限を延長いたしました。申し込み締め切りまで、残り2週間となりますが、
皆様のチャレンジをお待ちしています!

■第10回 Foundation Level試験実施要領
 ○日時:2011年2月19日(土)14:00〜15:00
 ○開催地域:東京、大阪、愛知、福岡、沖縄、北海道
 ○受験料:21,000円(税込み)
 ◎申込期間:2010年11月19日(金)15:00〜2011年1月6日(木) 15:00 必着
   ※会場定員の関係で締切期日より前に締め切らせていただくことが
           ありますので、予めご了承ください。

       ▼JSTQBWebサイト
   http://jstqb.jp/
        ▼受験申込みはこちらから
   http://www.juse.or.jp/software/study_JSTQB.html


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●○●○●○●○「ソフトウェア品質のホンネ」連載スタート!●○●○●○●○
SQiPポータルサイトでは、SQiP委員のソフトウェア品質への想いをコラム的に
綴る「ソフトウェア品質のホンネ」のコーナーをスタートしました。肩肘張らずに
気軽にお読みいただける内容を掲載していきますので、お仕事の合間などに
是非ご覧いただきたいと思っています。

これまで2回の連載を掲載しており、第1回目には東洋大学の野中誠先生に、
「上流工程の欠陥除去率」の目標値について考える〜その1:作り込み欠陥
数の予測値をどう得るか?〜」を、第2回目には、ヤマハの小池利和さんに、
「本当のCMM〜故ワッツ S. ハンフリー博士を偲んで」をお書きいただきました。

毎月1回のペースで連載をしていく予定ですので、ご期待ください!

http://juse-sqip.jp/honne/index.html

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■■ 第8回「SQiPワークショップ」のご案内 ■■■■■■■■■■■■■
 実践!ソフトウェアテスト技法演習
 定員20名様限定
 [大好評につき、第4弾(東京)をまたまた開催します!]

      2011年2月5日(土) 12:30-17:30
       東京・日科技連 千駄ヶ谷本部ビル 1号館2階B室

    先着順、事前申込制。定員になり次第申込を締め切ります。
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  詳細・お申し込み ⇒ http://www.juse.or.jp/software/88/

■■ 参加のおすすめ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

テスト設計を合理的・効率的に行うための技術であるテスト技法の理解・習得
は現場技術者にとって必要不可欠となっております。
しかし、テスト技法そのものは理解できているものの、現場のテスト設計に
おいてテスト技法をうまく使いこなせていないことも多いようです。
テスト技法をうまく使いこなすためには、テスト技法を論理的に吟味することも
重要ですが、1000本ノックのようにテスト技法を使ってひたすら演習に取り組
み習得することがより重要です。
本ワークショップでは演習を通して様々なテスト技法の習得を目指します。
はじめに簡単なイントロダクションを行いますが、それ以降は、ひたすらテスト
技法を使って演習に取り組み、テスト技法の習得を行います。

参加対象は主に入門クラスの方を対象としていますが、初級クラス以上の方
にもお気軽にご参加いただければ幸いです。


■■ 開催概要 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  テーマ:実践!ソフトウェアテスト技法演習
  講 師:河野哲也氏(電気通信大学)
  日 時:2011年2月5日(土) 12:30-17:30
  会 場:東京・日科技連 千駄ヶ谷本部ビル 1号館2階B室

 参加費:5,250円(税込)
 対 象:テスト技法を職場でうまく使いこなしたい方
 申込方法:下記申込方法をご覧下さい。
 概 要:はじめに簡単なイントロダクションを行った後、テスト技法を使った
     演習をひたすら行います。
  参加者特典:
   ご参加される方の中で、ご希望の方には、『ソフトウェアテスト技法ドリル』
   と『ソフトウェアテストHAYST法入門』(日科技連出版社)が2割引で購入
   できます!
      本ワークショップをお申し込みの際に、下記「お申し込み方法」にあります
   とおり、希望される書籍をお書きください。手配の関係上、2月3日(木)
   までにお知らせください。

■■ お申込方法 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

     下記(事務局)までメールにてお申し込み下さい。

宛先メールアドレス:sqip@juse.or.jp
件名(Subject) :第8回 SQiPワークショップ第4弾申込
本文:申し込みの際、下記の内容をご連絡お願いします。
(1) 申込者のお名前
(2) 申込者の会社名
(3) 申込者の事業所・所属
(4) 申込者の役職
(5) 参加動機
(6) 書籍希望の方は、『ソフトウェアテスト技法ドリル』、『ソフトウェアテスト
  HAYST法入門』の希望する書籍名をお書きください。両方希望もOKです。
  ただし、第3弾をお申し込みの場合は、手配の関係上、2月3日(木)まで
  にお知らせください。

   ※領収書は準備しております。

■■ 問い合わせ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

財団法人日本科学技術連盟 教育推進部 第二課 SQiP担当
TEL:03-5378-9813 FAX:03-5378-9844 E-mail:sqip@juse.or.jp

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  Information(1)
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 ★ 社内の教育企画・実施担当者必見 ! ! ★
    教育担当者様のための「無料講演会」開催決定!
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ぜひ,社内の人材育成・品質管理教育に関する情報収集にご活用ください。

 ☆★ 社内教育(研修・指導)における問題・課題を解決しませんか!★☆
     ・品質意識が低い,問題解決力が弱い
     ・基本的なQC知識が身に付いていない
     ・品質教育体系を確立したい,見直したい
     ・社内講師が退職してしまい、品質教育を行なっていない など

   ↓↓↓ これらの問題を解決するヒントがここにあります ! ↓↓↓

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      効果的な「社内セミナー」企画・実施のための講演会

 ¶☆¶ 主なコンテンツ ¶☆¶
  ◆ 優良会社の教育体系や品質教育事例の紹介
  ◆ 実務経験豊富な品質管理の専門家による経験談に基づいた講義
    と関連情報
  ◆ 教育や管理技術についての個別相談会
 など,教育企画・実施にお役立ていただける内容を多数そろえております。

【開催日時】 2011年2月10日(木) 13:00〜17:00
【会   場】 日科技連 東高円寺ビル
【参 加 費】 無料

 ▼詳細はこちらから▼
 http://www.juse.or.jp/btrip/38/

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  Information(2)
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2011年1月18〜19日、秋葉原で第8回クリティカルソフトウェア
ワークショップ(8th WOCS)が開催されます。
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概要
急速な技術革新に伴い、システムの大規模化及び複雑化が
進む現在、ソフトウェアが更に重要な役割を担っています。
宇宙、航空、原子力、鉄道、自動車などのクリティカルシステムに
おいてはソフトウェア開発・保守・運用に関する技術の向上が
安全で信頼性の高いシステムを構築する上での重要な鍵と
なります。
本ワークショップでは、クリティカルソフトウェアに焦点を当て、
これに携わる技術者・研究者の情報交換の場を提供し、特に
産業分野の枠を越えた交流を図ることにより日本における
クリティカルソフトウェアに関する技術向上の一助とすることを
目的として開催します。

基調・招待講演ではシステム安全性の第一人者ナンシー・
レヴソン教授の講演を皮切りに、トヨタ自動車、IPA、JAXA などからの
講演を用意しています。また初日 1/18 の一般発表は「信頼性」と
「ソフトウェアプロセス」二種の一般公募発表を並行トラックで実施します。

詳しくは以下のサイトをご覧ください。

http://stage.tksc.jaxa.jp/jedi/event/20110118.html


皆様の積極的なご参加をお待ちしています。

8th WOCS プログラム委員会一同

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  Information(3)
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                  Open SESSAME Workshop 2011
    第8回 組込みソフトウェアに関する教育・育成ワークショップ
            次世代組み込みエンジニア活性化計画

                    参加者募集のお知らせ
                     http://www.sessame.jp/

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SESSAMEは第8回 組込みソフトウェアに関する教育・育成ワークショップ
(Open SESSAME Workshop 2011)を、2011年1月14日(金)、東京・日本橋浜町
の東実年金会館にて開催します。

基調講演、特別講演では、顧客価値を引き出すためのアイデアや、
顧客や関係部門へのヒヤリング技術向上のヒントを得ることが期待できます。
またパネルディスカッションでは、技術者のモチベーションアップとその先に
ある具体的な成果についても議論が及ぶであろうと思います。

 基調講演『組込エンジニアに贈る5つの言葉
  〜成熟経済社会の顧客価値提供のために〜』
   飯塚悦功(SESSAME理事長/東京大学)

 特別講演『技術の「日本語→日本語翻訳」の知恵と方法』
   山根一眞(ノンフィクション作家)
    オフィシャルホームページ
    http://www.yamane-office.co.jp/   

 # 今回のワークショップは、業界で超一流と認められている山根氏の
 # インタビュー技術を学ぶ稀な機会だと思います。

みなさまのご参加を、お待ちします。

【OpenSESSAME Workshop 2011 開催要綱】

主 催:特定非営利活動法人
    組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会(SESSAME)
        (http://www.sessame.jp/ )
協 賛:財団法人日本科学技術連盟(予定)
        (http://www.juse.or.jp/)
申 込:本メール末尾の申込書により、電子メールにてお申し込みください。
日 時:2011年1月14日(金) 10:00〜17:00
場 所:東実年金会館4F会議室(東京・日本橋浜町) 
      〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町1-8-12
      http://www.toppers.jp/imgs/office.pdf
対 象:組込みシステム開発に携わる管理者・技術者
参加費:10,000円(消費税込み)
    ただし、NPO法人SESSAME賛助会員は8,000円
        学生は3,000円
定 員:80名
備 考:・お申し込みはメールにて先着順にお受けいたします。
    ・お申し込み頂きますと、折り返し『参加案内、請求書』を
     お送りいたします。
    ・請求書にしたがって銀行振込をお願いいたします。
     振込手数料は貴社にてご負担ください。
    ・参加費は、欠席されても原則としてお返しいたしかねます
     のでご了承ください。
    ・申込書に記載いただいた情報は、本人確認、本セミナに関
     する連絡のほか、SESSAMEに関する各種ご案内のみに利用し、
     適切な管理を行うよう努めます。

【Open SESSAME Workshop 2011 プログラム】

プログラム                      (敬称略)
10:00〜10:10 ご挨拶
10:10〜11:10 基調講演『組込エンジニアに贈る5つの言葉
                        〜成熟経済社会の顧客価値提供のために〜』
        飯塚悦功(SESSAME理事長/東京大学)
11:15〜12:15 SESSAME活動の紹介と実績報告
        西 康晴(SESSAME副理事長/電気通信大学)
12:15〜13:30 昼食休憩

13:30〜14:30 特別講演『技術の「日本語→日本語翻訳」の知恵と方法』
        山根一眞*(ノンフィクション作家)
14:45〜16:15 パネルディスカッション
       次世代組み込みエンジニア活性化計画
         〜これからの10年を考える〜
        山根一眞(ノンフィクション作家)
        坂本直史(ルネサスソリューションズ)
        高田広章(名古屋大学)
        久住憲嗣(九州大学)
        道北俊行(堀場製作所) 
        名野 響(ルネサスマイクロシステム)
16:20〜16:45 質疑 (山根さんは退場されます)
16:45〜17:00 アンケート記入

  *山根一眞氏プロフィール
    (やまね・かずま)。ノンフィクション作家。1947年東京都生ま
    れ。獨協大学外国語学部ドイツ語学科卒業。現在、獨協大学経済
    学部特任教授。宇宙航空研究開発機構(JAXA)嘱託、福井県文化顧
    問、月探査に関する懇談会委員(内閣府)、生物多様性戦略検討会
    委員(農林水産省)、日本生態系協会理事、NPO子ども・宇宙・未来
    の会「KUMA」理事、NHKキャスターを通算7年、愛知万博では愛知
    県総合プロデューサーも務めた。20冊を超える「メタルカラーの
    時代」シリーズ(小学館)、「環業革命」(講談社)、「賢者のデジ
    タル」(マガジンハウス)、「小惑星探査機はやぶさの大冒険」
    (マガジンハウス)など著書多数。
    山根一眞オフィシャルホームページ
    http://www.yamane-office.co.jp/   
   
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申し込み、問い合わせ先
   組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会 根来、横井
    〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町1-8-12-8F
          社団法人組込みシステム技術協会内
          電話:(03)3865-1730/FAX:(03)3865-5616
          e-mail:secretariat@sessame.jp
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To:secretariat@sessame.jp
Subject: Open SESSAME Workshop 2011 参加申し込み

=== Open SESSAME Workshop 2011 参加申込書 ===

■会社(学校)
会社名(学校名):
会社の郵便番号:〒
   所在地 :
   電話番号:
   FAX番号 :

■受講者
氏名     :
ふりがな   :
所属部署・役職(学部・学年):
電子メール  :

■請求書の送付先
 (受講者以外への送付をご希望の場合はご記入ください)

■備考 (その他の希望などがあればお書きください)

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  Information(4)
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◇◆◇◆◇◆2010年度(第26年度)ソフトウェア品質管理研究会◇◆◇◆◇◆
 
◇◆◇◆◇◆◇◆ 今期第6回例会特別講義レポート掲載!◇◆◇◆◇◆◇◆

「ソフトウェア品質管理研究会」は、ソフトウェアの品質管理への入門としての
位置づけから、高い管理技術、開発技術を目指した議論・学習できる場として、
幅広い要請にこたえる内容と指導者をそろえたユニークな存在として注目を集
めています。

この研究会の活動は、午前中に2時間の特別講義と午後は5時間の研究テー
マごとに分かれ議論し、成果を導き出す分科会活動を行っております。

その中の特別講義は、品質管理の基本的な考え方、手法、これからのソフト
ウェアに関する重要なテーマについて、それぞれの分野の専門家による講義
及び質疑応答を行います。今年度これまでの特別講義は以下の通り開催して
まいりました。

日程 タイトル 講演者(敬称略)
第1回(4/16(金)):
  「今こそ考えよう!ソフトウェア品質」 誉田 直美(日本電気株式会社)
第2回(6/4(金)):
  「ソフトウェアメトリクスの基礎 〜欠陥に学ぶ〜」 野中 誠(東洋大学)
第3回(7/8(木)):
  「アジャイル開発の方法論〜イテレーション体験を通して〜」
               鷲崎 弘宜(早稲田大学 / 国立情報学研究所)
第5回(10/8(金)):
  「Usability 2.0〜ユーザビリティの現在・過去・未来〜」
                                                             樽本 徹也(利 
樽本 徹也(利用品質ラボ)
第6回(11/12(金)):
    「レビューのすすめと進め方 〜レビューってなんだろう?
       プロジェクト・業務を乗り切るための私流レビューの進め方〜」
                                                             安達 賢二(株 
安達 賢二(株式会社HBA)

今後の予定としても、「ソフトウェア開発の工業化と品質管理」、 「Wモデル
による全体最適化」(仮) などを予定おりますが、開催後は、レポートを掲載
しておりますので、ぜひご覧いただければ幸いです。

★2010年度(第26年度)ソフトウェア品質管理研究会 特別講義レポート★
 http://www.juse.or.jp/software/205/

また、特別講義のみに参加することもできますので、ご参加ご希望の方は、
申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、お申し込みいただけれ
ば幸いです。参加費 は1回 につき \10,500円(税込み) になります。
申込はこちらのサイトから
 http://www.juse.or.jp/software/50/

以上、よろしくお願い申し上げます。


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 このメールは、SQiP事業、ソフトウェアの品質に関する各種情報を提供
 させていただいております。
 今後、このようなEメールの配信が不要な方は、お手数をおかけします
 が、タイトル欄に「配信不要」とご記入の上、ご返信ください。
 また、アドレスの変更等がございましたら、その旨ご連絡ください。


  発行・問い合わせ先:
      財団法人日本科学技術連盟 教育推進部 第二課
      SQiP担当
      〒166-0003 東京都杉並区高円寺南1-2-1
      TEL.03-5378-9813 FAX.03-5378-9844
      E-mail:sqip@juse.or.jp
      ソフトウェア事業URL
      http://www.juse-sqip.jp/
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