【お知らせ】 発表募集は締切りました
目次
シンポジウム開催実績
ソフトウェア品質シンポジウムは、ソフトウェア品質に関する日本最大級のシンポジウムです。ソフトウェア品質に関わる全ての方々を対象としており、現場で役立つ実践的な技術や経験、ノウハウ、研究成果を発表し意見交換を行います。
本シンポジウムでは、ソフトウェア品質を高めるために邁進・活躍されている皆様の工夫や成果を広く募集しております。本シンポジウムでご発表いただくことで、議論や情報共有ができ、皆様の取り組みの進化への布石となると確信しております。
なお、なるべく多くの方にご投稿いただき、多くの方々にご参加いただくことで、より充実したシンポジウムとなります。そこで本シンポジウムでは、下記の工夫を設けております。 皆様のご投稿をお待ちしております。
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スライドのみでも投稿できます: 投稿区分として「経験論文」と「経験発表」の2つを用意しています。「経験発表」についてはスライドのみで投稿できます。 (いずれもアブストラクトの段階で採録のための査読を行います。) |
| (2) |
論文作成にあたりコメントを差し上げます: 採録された「経験論文」の作成においては、専門家2名以上から、論文をブラッシュアップするためのレビューコメントを差し上げます。それを踏まえて最終原稿(カメラレディ)を仕上げていただきます(詳細は、投稿要領をご参照ください)。 |
| (3) |
発表者は特別料金にてご参加いただけます: 発表者は、特別参加費 5,250円にてご参加いただけます。 ※金額はいずれも消費税込みです。 ※上記特別参加費は、9月13日(木)〜14日(金)への本会議への参加費です。 9/12(水)の併設チュートリアルには別途参加費が必要です。 |
| (4) |
本シンポジウムはPMP?向けのPDU発給の対象となっており、本シンポジウムで発表された場合は、カテゴリDでPDUを自己申請できます。詳細はこちらのサイトでご確認ください。 http://www.pmi-japan.org/pmp_license/renewal/pdu.php |
本シンポジウムで発表されることによって、さまざまな方々からのフィードバックを受けることができ、発表内容のみならず今後の品質向上活動にも幅を持たせることが出来ると確信します。
現場で品質向上に日々努力されている皆様の豊かなご経験のご投稿をお待ちしております。
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ソフトウェア品質シンポジウム2012 開催概要 |
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開催日程 |
2012年9月12日(水)〜14日(金)(予定) |
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会場 |
東洋大学 白山キャンパス(予定) |
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プログラム概要 |
基調講演、特別講演、一般発表、企画セッション、チュートリアルセッション、SIG(Special Interest Groups)、クロージングパネルディスカッション他 |
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シンポジウム委員 |
| シンポジウムの企画・運営に携わる委員 |

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詳細はこちら | |
| 後援 |
依頼中(2011年度後援実績 文部科学省、独立行政法人 情報処理推進機構) | |
※9月12日(水)は、別料金でのプレイベントとして、併設チュートリアルを実施します。
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募集テーマ |
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投稿要領 |
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経験論文、経験発表の2カテゴリの投稿を募集します。
経験論文 (論文) |
ソフトウェア品質に関する新たな提案、既存の方法・技術の実践などを報告する論文です。採録された論文に対しては、専門家によるレビューが行われ、論文をよりよくするためのコメントを差し上げます。 |
経験発表 (パワーポイントスライド) |
実践活用事例、ノウハウなどをまとめた発表です。また、現在取り組んでいる活動の速報、問題提起等もお待ちしております。原稿の形式は、スライド形式のみです。 | |
| 経験論文・経験発表ともに発表時間は30分(発表25分、質疑5分)です。 |
申込み〜発表の流れ(予定)
2012年4月18日(水) 5月8日(火)に延長しました 締切ました | |
2012年6月8日(金) 投稿締切後に、シンポジウム査読委員にて査読を行い、採否は、有用性、信頼性、構成と読みやすさから総合的に判断します。採否通知は投稿者全員に電子メールでお送りいたします。 | |
| 【経験論文/経験発表資料(スライド)カメラレディ原稿締切】 |
| 2012年8月20日(月) | |
投稿に際してのご連絡
| (1) |
採録された経験論文/経験発表資料はシンポジウム発表報文集(CD-ROM)として配付いたします。また、シンポジウムホームページへ掲載いたします。(前年度掲載URL http://www.juse.or.jp/software/366/) |
| (2) |
本シンポジウムで発表された経験論文/経験発表は、他の雑誌や冊子に推薦され、掲載されることがあります。 |
| (3) |
アブストラクトにより採録が決定した論文についても、レビューコメントが反映されていない場合、既発表と同一等の倫理的な問題が生じたとみなされた場合については不採録となることもあります。 |
| (4) |
採録された経験論文/経験発表資料はシンポジウム発表報文集(USBあるいはCD-ROM)として配付いたします。また、シンポジウムホームページへ掲載いたします。 | |
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発表の特典 |
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特別参加費 (税込) |
報文発表者はご本人に限り 5,250円です。 共同執筆者の方は、発表報文1件に付き1名様のみ 18,900円です。 ※上記は、本会議(9月13日(木)〜14日(金))の参加費です。 ※2012年7月27日(金)以降のキャンセルはお受けできませんので、ご了承ください。 |
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特許法による指定 |
(財)日本科学技術連盟は、特許庁から「特許法第30条第1項(実用新案法第9条第1項において準用する場合を含む)の規定に基づく学術団体」としての指定を受けております。この指定を受けている団体において発表した論文の内容は、発表した後も6ヶ月以内であれば特許や実用新案を申請することができます。 | | |
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表彰 |
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申込先/申込書 |
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ソフトウェア品質管理研究会のご紹介 |
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問い合わせ先 |
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