Qマーク 日本科学技術連盟
ISO審査登録センター
大阪事務所ホームページ
セミナー検索・一覧 セミナー申込 各種セミナー・事業マップ TQM・品質管理 ソフトウェア品質 信頼性・製品安全 応用統計 医薬統計・医薬研修 ISO研修 QCサークル 社内セミナー
キャリア形成促進助成金
QCサークル本部登録
企業の品質経営度調査
品質管理検定(QC検定)
SQiP
品質月間
製品安全対策優良企業 経済産業大臣表彰
日科技連 月刊誌への
広告募集のご案内

クオリティマネジメント誌

QCサークル誌
メールマガジン登録
第52回記念QCサークル洋上大学アルバム
TQM/品質管理 TQM/品質管理
INDEX 日科技連TOPへ戻るINDEXへ戻る
 
ソフトウェア品質シンポジウム2012 一般発表募集のご案内

【お知らせ】 発表募集は締切りました

目次
開催概要 募集テーマ 投稿要領 発表の特典
表彰 申込先/申込書 問い合わせ先

シンポジウム開催実績
ソフトウェア品質シンポジウム2011 ソフトウェア品質シンポジウム2010 ソフトウェア品質シンポジウム2009 ソフトウェア品質シンポジウム2008
第26回ソフトウェア品質シンポジウム 第25回ソフトウェア品質シンポジウム 第24回ソフトウェア品質シンポジウム 第23回ソフトウェア生産における品質管理シンポジウム

ソフトウェア品質シンポジウムは、ソフトウェア品質に関する日本最大級のシンポジウムです。ソフトウェア品質に関わる全ての方々を対象としており、現場で役立つ実践的な技術や経験、ノウハウ、研究成果を発表し意見交換を行います。 
本シンポジウムでは、ソフトウェア品質を高めるために邁進・活躍されている皆様の工夫や成果を広く募集しております。本シンポジウムでご発表いただくことで、議論や情報共有ができ、皆様の取り組みの進化への布石となると確信しております。
なお、なるべく多くの方にご投稿いただき、多くの方々にご参加いただくことで、より充実したシンポジウムとなります。そこで本シンポジウムでは、下記の工夫を設けております。 皆様のご投稿をお待ちしております。


(1) スライドのみでも投稿できます:
投稿区分として「経験論文」と「経験発表」の2つを用意しています。「経験発表」についてはスライドのみで投稿できます。
(いずれもアブストラクトの段階で採録のための査読を行います。)
(2) 論文作成にあたりコメントを差し上げます:
採録された「経験論文」の作成においては、専門家2名以上から、論文をブラッシュアップするためのレビューコメントを差し上げます。それを踏まえて最終原稿(カメラレディ)を仕上げていただきます(詳細は、投稿要領をご参照ください)。
(3)

発表者は特別料金にてご参加いただけます:
発表者は、特別参加費 5,250円にてご参加いただけます。
※金額はいずれも消費税込みです。
※上記特別参加費は、9月13日(木)〜14日(金)への本会議への参加費です。
  9/12(水)の併設チュートリアルには別途参加費が必要です。

(4)

本シンポジウムはPMP?向けのPDU発給の対象となっており、本シンポジウムで発表された場合は、カテゴリDでPDUを自己申請できます。詳細はこちらのサイトでご確認ください。
    http://www.pmi-japan.org/pmp_license/renewal/pdu.php


本シンポジウムで発表されることによって、さまざまな方々からのフィードバックを受けることができ、発表内容のみならず今後の品質向上活動にも幅を持たせることが出来ると確信します。
現場で品質向上に日々努力されている皆様の豊かなご経験のご投稿をお待ちしております。


ソフトウェア品質シンポジウム2012 開催概要


開催日程

2012年9月12日(水)〜14日(金)(予定)

会場

東洋大学 白山キャンパス(予定)

プログラム概要

基調講演、特別講演、一般発表、企画セッション、チュートリアルセッション、SIG(Special Interest Groups)、クロージングパネルディスカッション他

シンポジウム委員

シンポジウムの企画・運営に携わる委員

詳細はこちら
後援 依頼中(2011年度後援実績 文部科学省、独立行政法人 情報処理推進機構)

※9月12日(水)は、別料金でのプレイベントとして、併設チュートリアルを実施します。



募集テーマ


 
 

以下のテーマに関連する実践結果をベースにした「経験論文」と「経験発表」を募集いたします。どちらの場合も、必ずしも成功事例である必要はなく、失敗事例から学んだ内容も大歓迎です。結果が出てからまとめよう、と考える方も多いですが、途中の段階でもそれまでの結果をまとめ、考察することはできます。1年に1回のこのイベントをうまくご活用ください。他にもソフトウェア品質に関するテーマであれば、大歓迎です。奮ってご投稿ください。

要求やシステム開発などに関連した観点 要求工学、要件管理、システム開発と業務改善、ベンダとの協調、保守・運用、SLA、SLM、ITIL、など
ソフトウェア開発技術の観点 アジャイル開発、派生開発・プロダクトライン、形式手法、モデル検査、PSP/TSP(Personal Software Process / Team Software Process)、設計品質、アーキテクチャ品質、コーディング規約・作法、など
マネジメント技術の観点 オフショア開発、プロジェクトマネジメント、リスク管理、モチベーション・コミュニケーション、パートナーとの進め方、スキル・キャリア、人材育成、教育/トレーニング、小集団活動、など
品質管理・テスト技術の観点 テスト技術、レビュー、デバッグ、プロセス改善、CMMI/ISO15504、監査、QMS構築、構成管理、メトリクス、不具合管理、受け入れ検査、品質の定量的把握(予実管理・EVM)、など
 
 


投稿要領


 
 

経験論文、経験発表の2カテゴリの投稿を募集します。

経験論文
(論文)
ソフトウェア品質に関する新たな提案、既存の方法・技術の実践などを報告する論文です。採録された論文に対しては、専門家によるレビューが行われ、論文をよりよくするためのコメントを差し上げます。
経験発表
(パワーポイントスライド)
実践活用事例、ノウハウなどをまとめた発表です。また、現在取り組んでいる活動の速報、問題提起等もお待ちしております。原稿の形式は、スライド形式のみです。
経験論文・経験発表ともに発表時間は30分(発表25分、質疑5分)です。

申込み〜発表の流れ(予定)

【発表(「経験論文」「経験発表」)申込み】
2012年4月18日(水) 5月8日(火)に延長しました 締切ました
【「経験論文」「経験発表」採否通知】
2012年6月8日(金)
投稿締切後に、シンポジウム査読委員にて査読を行い、採否は、有用性、信頼性、構成と読みやすさから総合的に判断します。採否通知は投稿者全員に電子メールでお送りいたします。
【「経験論文」原稿締切】
2012年7月9日(月)
【「経験論文」レビューコメント通知】
2012年7月31日(火)
【経験論文/経験発表資料(スライド)カメラレディ原稿締切】
2012年8月20日(月)


投稿に際してのご連絡

(1)

採録された経験論文/経験発表資料はシンポジウム発表報文集(CD-ROM)として配付いたします。また、シンポジウムホームページへ掲載いたします。(前年度掲載URL http://www.juse.or.jp/software/366/)

(2) 本シンポジウムで発表された経験論文/経験発表は、他の雑誌や冊子に推薦され、掲載されることがあります。
(3)

アブストラクトにより採録が決定した論文についても、レビューコメントが反映されていない場合、既発表と同一等の倫理的な問題が生じたとみなされた場合については不採録となることもあります。

(4)

採録された経験論文/経験発表資料はシンポジウム発表報文集(USBあるいはCD-ROM)として配付いたします。また、シンポジウムホームページへ掲載いたします。

 
 

発表の特典


特別参加費
(税込)

報文発表者はご本人に限り 5,250円です。
共同執筆者の方は、発表報文1件に付き1名様のみ 18,900円です。
※上記は、本会議(9月13日(木)〜14日(金))の参加費です。
※2012年7月27日(金)以降のキャンセルはお受けできませんので、ご了承ください。

特許法による指定

(財)日本科学技術連盟は、特許庁から「特許法第30条第1項(実用新案法第9条第1項において準用する場合を含む)の規定に基づく学術団体」としての指定を受けております。この指定を受けている団体において発表した論文の内容は、発表した後も6ヶ月以内であれば特許や実用新案を申請することができます。



表彰


 
   本シンポジウムでは、一般発表(経験論文/経験発表)の中で内容の優れた発表に対し、「SQiP Effective Award」「SQiP Future Award」を設け、本シンポジウムで受賞者を表彰いたします。

SQiP Effective Award 実践的で、現場で品質向上にすぐに役立つ発表
SQiP Future Award 将来役に立つ可能性を秘めた発表

過去の受賞者はこちら

 
 

申込先/申込書


 
 

申込みは締切ました
申込書に必要事項をご記入のうえ、以下の論文投稿システムよりお申込みください。

 申込書(Wordファイル:38.5KByte) 

 
 

ソフトウェア品質管理研究会のご紹介


 
 

年間を通して、ソフトウェア品質をとことん追求していく研究会です。
SQiP研究会からも毎年、SQiPシンポジウムで発表いただいており、Awardも受賞されています。

2012年度のご案内は現在準備中です。
2011年度の活動概要はこちらから!
http://www.juse.or.jp/software/28/?SQiP2011

研究会過去の成果物はこちらから!
http://www.juse.or.jp/software/312/?SQiP2011

 
 


問い合わせ先


 
  教育推進部 第二課 SQiPシンポジウム2012担当
TEL:03-5378-9813 / FAX:03-5378-9844 /
 E-mail:sqip-sympo@juse.or.jp
 
 


ページの先頭に戻る