(1) 大会は新規発表企業拡大のため、業種別会場の固定化を進める。札幌大会を40周年記念大会としCS向上を図る。
(2) 研修会は、現状の姿を踏襲し、研修内容の熟成を図る
(1) 賛助会社のニーズを把握し、発表会、研修会をより充実させる。
(2) 管理者・推進者との交流会を通して活動の活性化を働きかける。
(1) 支援内容を公開し積極的に出前研修を働きかけるとともに、メニューの拡充を図る
(2) 一般会社への出前研修を積極的に行う。
(1) 幹事会社の拡大に向けて、幹事会社候補へ積極的に勧誘する。
(2) 賛助会社は出前研修等の支援活動をPRし、地区中心に地場企業を勧誘する。
(3) 上級指導士による、幹事のスキルアップ研修会の開催。