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平成23年度 職場活性化研修会 |
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| 期 日 | 2011年11月25日(金) 10:00〜16:50 |
| 場 所 | 高知共済会館 COMMUNITY SQUARE |
| 対象者 | 60名 QCサークルリーダー・事務局・推進者 現場の管理監督者・改善リーダー |
| 参加費 | 9,000円
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| 概 要 | (財)日本科学技術連盟嘱託講師で「もの造りQC研究所 」所長 中西 勝治氏を講師にお招きして、『現場力がみるみる強くなる方法』と題した講義とグループ演習を通じて、現場のミスをなくす方法を参加者自らが考え、自社で実践出来るよう実施しました 四国四県の企業16社より48名が参加し、メモを取りながら熱心に聴講したり、グループ演習では活発に意見や提案も飛び交い、結果発表も自信溢れる成果報告をされ、やる気になった・基礎から学べた・実務にすぐ応用できる等々の感想を頂きました。
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第5330回QCサークル異業種交流発表会 |
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| 期 日 | 2011年10月14日(金) 9:30〜16:30
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| 場 所 | 香川県丸亀市民会館 2F中ホール |
| 対象者 | 60名 これから小集団活動を始めたい方 小集団活動のマンネリ化を打破したい方 |
| 参加費 | 5,000円
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| 概 要 | 異業種事例体験談発表と参加者によるグループディスカッションの2部構成となっており、体験談発表についてグループ毎に良い点・活用できるポイントを分析し、自らの活動に反映させる足がかりとしたり、また異業種との意見交換等による相互研鑚の場として活用頂けます。 また、参加者の投票による感動賞の選出や、事前にお聞きしたQC活動に関する質問・悩みについてお答えします。 |
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平成23年度 問題解決型研修会『体験学習』 |
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| 期 日 | 平成23年6月10日金曜日 9:30〜17:00 |
| 場 所 | あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)5F小ホール |
| 対象者 | 73名 問題解決型QCストーリーを学びたい方 QC手法の具体的な使い方を学びたい方 |
| 参加費 | 9,000円 |
| 概 要 | 本研修会は、1日研修会として『体験学習形式』で、問題解決型QCストーリーについて学習するものです。 教材として「ダーツゲーム」を体験することにより「基本的な問題解決の手順」と「QC手法」の具体的な使い方を体験的に且つ楽しみながら修得できます。 若手リーダーが自ら考え、自ら学び、自ら行動できる能力育成と仕事の質・職場改善能力の修得を目的に開催しています。参加者にとって、必ず職場で役立つものと自負しております。 |
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平成22年度 職場活性化研修会 |
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| 期 日 | 平成22年12月 3日(金) 10:00〜16:50 |
| 場 所 | 道後やすらぎ荘 松山市道後鷺谷町434−3 |
| 対象者 | 受講対象者は業種を問いません、QCサークルリーダーはもとより、 管理者・事務局・推進者、職場の第一線で活躍されています。 スタッフ・監督者の方々にもおすすめ致します。 |
| 参加費 | 9,000円(昼食代含む) |
| 概 要 | パワーアップ研究所 所長(元日産自動車勤務) 市川 享司 氏を講師に迎え研修テーマを『現場力を高める「見える化」と「ムダ取り」の実践』と題し、講義と演習を通じて、企業・職場の問題点・異常を浮き彫りにして、ムダ取りの実践を習得しました。 |
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平成22年度 第5236回 異業種交流発表大会 |
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| 期 日 | 平成22年10月15日(金) 10:00〜16:30 |
| 場 所 | あわぎんホール(徳島県郷土文化会館) |
| 対象者 | 小集団活動を行っている方、またこれから取り組もうとしている企業の方 |
| 参加費 | 5,000円(昼食代含む) |
| 概 要 | この発表大会は、異業種・他企業を問わず各社の優秀事例にふれることで見識を広め、その良いところを吸収して自らの活動に反映していただく場として、 また参加メンバーでのディスカッションの場も用意し、 ディスカッションの中でお互いに情報を交換し相互啓発を図りました。 |
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平成22年度 問題解決型研修会 |
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| 期 日 | 平成22年6月11日(金) 9:30〜17:00 |
| 場 所 | 香川県丸亀市民会館 |
| 対象者 | 基本的な問題解決の手順とQC手法の具体的な使い方を 体験的に習得します、新入社員や活動初期の方から参加できます。 |
| 参加費 | 9,000円(昼食代含む) |
| 概 要 | ダーツゲームを通じての改善活動を体験学習することで 1.問題解決型のQCストーリーを修得。 2.改善活動能を養成。 3.QC手法の使い方を修得。 4.集団における問題解決型能力を養成。 ・リーダーシップ能力の養成 ・コミュニケーション能力の養成 グループ メンバーが取った行動を 素材として真のグループ活動のあり方を学びました。
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平成21年度 第5144回異業種交流発表大会 |
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| 期 日 | 2009年10月23日(金) |
| 場 所 | アルファあなぶきホール(香川県県民ホール) 多目的会議室「玉藻」(小ホール棟5階) 【JR高松駅より徒歩10分・琴電高松築港駅より徒歩8分】 〒760-0030 香川県高松市玉藻町9番10号 TEL.087-823-3131
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| 対象者 | 55名の方が参加されました |
| 参加費 | 4,000円/人 |
| 概 要 | 本異業種交流発表会は、異業種事例体験談発表と参加者によるグループディスカッションの2部構成となっており、自らの活動の足がかりとして、意見交換などを行いました。 |
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平成21年度 問題解決型研修会 |
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| 期 日 | 2009年9月8日(火) |
| 場 所 | 徳島県郷土文化会館 (5F小ホール) 徳島市藍場町2丁目14番地 TEL.088-622-8121 |
| 対象者 | 17企業よりご応募いただき、総勢57名が参加されました |
| 参加費 | 8,000円/人 |
| 概 要 | 1.体験学習を通事、問題解決型のQCストーリーを習得 2.体験学習を通じ、改善活動能力を養成 3.QC手法の使い方を習得 4.集団における問題解決型能力の養成 ・リーダーシップ能力の養成 ・コミュニケーション能力の養成 5.「この研修」でグループ メンバーが取った行動を素材として真のグループ活動のあり方を学ぶ。
以上のことを基に「自信」と「行動力」あふれる人材の育成を目標としました。
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平成20年度 第5050回異業種交流発表大会 |
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| 期 日 | 10月17日(金) |
| 場 所 | アルファあなぶきホール(旧名 香川県県民ホール) 小ホール棟5階・多目的会議室 『玉藻』
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| 対象者 | 小集団活動を行なっている企業の方とQCサークル四国地区の会員企業の方 (今回参加された人員は73名です)
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| 参加費 | 4000円 |
| 概 要 | この発表会は、異業種・他企業を問わず各社の優秀事例に触れることで、見識を広め、その良いところを吸収して自らの活動に反映していただく場です。 ●参加6サークルの体験談発表についてグループごとに良い点・活用できるポイントを分析し、自らの活動に反映させる足がかりにしていただき、また、ディスカッションの中でお互いに情報を交換し相互啓発を図りました。 ●参加者の1票投票により、感動賞のグループを選出し表彰します。今回は特定医療法人 仁生会 細木病院 日清医療食品と病院栄養士のCollaborate Teamが受賞しました。 ●QCに関する質問・悩みを事前に募集し、大会当日に幹事によるアドバイスを行いま した。
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平成20年度 第1回 問題解決型研修会 |
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| 期 日 | 平成20年6月13日(金) |
| 場 所 | ホテルサンルート瀬戸大橋(香川県綾歌郡宇多津町) |
| 対象者 | 25企業よりご応募いただき、総勢81名が参加 |
| 参加費 | 8,000円 |
| 概 要 | 矢投げ(ダーツゲーム)を通じて職場における改善活動の進め方を、QCストーリーに沿って模擬的に体験することで、QC手法とその活用方法を習得します。 また参加されたメンバー間の自己紹介・情報交換もアイスブレークを使い和気藹々の中行われました。研修の中、真剣な討議も交わされてダーツの設計製作と改善結果の実証では各グループとも大きな成果が得られました。
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平成19年度異業種交流発表会 |
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| 期 日 | 平成19年10月12日(金) 10時 〜 16時10分 |
| 場 所 | 三好市井川ふるさと交流センター 徳島県三好市井川町岡野前64番地 TEL 0883−78−4311 ・JR阿波池田駅より約5km ・徳島自動車道井川池田ICより約2km |
| 対象者 | 異業種の企業より6サークルがQC活動発表会にご応募いただくと伴に総勢60名の方が参加されました。 |
| 参加費 | 4,000円 |
| 概 要 | この発表会は、異業種・他企業を問わず各社の優秀事例に触れることで、見識を広め、その良いところを吸収して自らの活動に反映していただく場として進めました。 今回は日頃のQC活動の成果を異業種企業の方々の前で発表していただき、その発表について「サークル活動で良かった点・参考になったこと」「自社(サークル)で反映させたいこと」「その他意見・感想・質問」を主眼においてグループ討議を進めるとともにその習得に努めてもらいました。 今回の発表大会においても、前年度発表大会と同様に主催者側の審査の結果、聴講者が選ぶ感動賞が金賞となった。 なお、地区長並びに幹事長を含む15名の幹事は、QCサークル四国地区の活性化のため、積極的な活動に努めました。
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平成19年度 問題解決型研修会 |
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| 期 日 | 平成19年6月8日(金) 9時30分 〜 17時
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| 場 所 | サンルート瀬戸大橋 香川県綾歌郡宇多津町浜六番丁81 TEL 0877−49−2311
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| 対象者 | 「基本的な問題解決の手順」と「QC手法」の具体的な使い方を体験的に習得できますので、新入社員や活動の初期の方でも参加できます。 |
| 参加費 | 8,000円 |
| 概 要 | ■研修の目的と体験学習の特色 この体験学習は、矢投げ(ダーツゲーム)を通じて実際の小集団活動あるいは職場における改善活動の進め方を模擬的に体験することで、 《研修目的》 1.問題解決型のストーリー(手順・進め方)を修得できる。 2.問題解決の手順に応じたQC手法の使い方を体験的に修得できる。 3.体験学習を通じて、改善活動の能力を養成できる。 4.集団による問題解決型能力の養成ができる。 ・リーダーシップ能力の養成ができる。 ・コミュニケーション能力の養成ができる。 5.体験学習を通じてグループメンバーが取った行動を素材として真のグループ活動のあり方を学ぶ。 6.体験学習を通じて達成感を味わうことで、『自信』と『行動力』あふれる人材の育成が図れる。 《体験学習の特色》 1.体験学習の特色 (1)成功体験できる。…実戦への動機付け (2)行動を通じて学ぶことができる。…具体的な行動による実感 (3)新しい発見できる。…自分に気付く意外性 (4)失敗の体験により新たな気付きができる。…自己反省や行動の修正 (5)現実と対比できる。…ゲームと現実の対比で現実の状況をより鮮明に
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第4869回異業種交流発表会 |
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| 期 日 | 平成18年11月10日 |
| 場 所 | 香川県県民ホール 香川県高松市 |
| 概 要 | 第4869回異業種交流発表会が開催され、15企業53名の参加をいただきました。 発表会では製造業だけでなく病院、運輸などの非製造業の方々を含む活動事例5件の発表が行われました。活動事例発表を参加者が聴講するだけでなく、参加者が他企業の方とグループを形成し、各活動事例発表を聞き「良かったところ・参考になったこと」、「自社(サークル)で反映させたいこと」についてグループディスカッションを行うなど、お互いに交流や情報交換を行いました。また、参加者による感動賞の選出やグループディスカッション内容の発表を行いました。
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平成18年度問題解決型研修会 |
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| 期 日 | 平成18年6月9日(金) |
| 場 所 | フジ第3ビル研修室 愛媛県松山市宮西一丁目2番1号 |
| 概 要 | 四国各地の21企業より78名のご参加をいただき、「ダーツゲーム」を通じて、「QC7つ道具」、「新QC7つ道具」を使い、「問題解決型QCストーリー」に沿って実習を行いました。
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